【緊急親展】〜期間限定御免:絶対的希少なオススメ〜毎月世界最先端を先進の人より更に2ヶ月先を行くために


ネットワークマーケティング業界の人間の意識は、世間の意識高い系の方々が持つ潮流に対して、結構遅れていると思います。
この世界ももっと一人ひとりが「マーケッター」としての意識を高める事が必要だと強く感じる日々です。
業界内の上手くいくやり方としての伝統も当然大事ですが、それとて、先進を熟知してこそ、より説得力を増します。
※僕は伝統的手法も深く理解し大事にしてますが、もう先進的手法を13年以上も採用しています。
 
ビジネス起こす意識なら「最新」を常に学ばないとね^_-
僕自身3年以上継続していて、こういうことはまずあり得ないのですが、このサービスに関しては、1冊たりとも不満がここまで全く無い(2017年5月度現在まで)という、希少な月刊リピートサービスがあります^_-
  ↓ ↓ ↓
短期間限定:今回は5/14締めです 
様々な分野の世界最先端を具体的に学ぶ、知ることが即可能になります。
具体的には、
  • 起業・経営:
  • 広告・宣伝:
  • マーケティング:
  • セールス手法:
  • 説得/交渉術:
  • リーダーシップ:
  • 仕事術:
  • 資産:
ネットワークマーケティング(ネットワークビジネス/MLM)は違う?
確かに!それはYesでもあります(あまり難しくしても複製が起きませんので)
が、
同時にNoでもあるのです。
特にリーダーたるもの、あらゆる角度から「組織化手法」や「マーケティング手法」は知っておくべきものなのです。
例え畑違いだと思っても。。。非常識だと感じても。。。
ドンドン常識化していくのが、世の中というもの。
ネットワークマーケティング業界も何時までも、変化が不要な訳無いし、時代遅れ良い訳がありませんね・・・
月刊ビジネス選書は、そんな様々な角度からぼ能力を強化してくれる(少なくとも、そのほかにない精度で確かなきっけとなってくれる)レベルの秀逸なサービスだと言えるでしょう。
その他のダイレクト出版本を注目している人の2ヶ月先を行ける、ハズレ無し月刊サービス。
完全電子化(おまけ&音声あり、4倍速まで対応)も嬉しいです。
この、マーケティング業界の先進の人の、更に2ヶ月以上先を行くチャンス!!
この素晴らしい期間限定募集のサービスへの参入チャンスを逃がす手はないかと思います^_-
  ↓ ↓ ↓
短期間限定:今回は5/14締めです 

 

– 以下、補足レター –
◎X社の陰謀
ふたりのビジネスマンがいました。
彼らはふたりともよく似ていて、
見た目も、収入も、仕事内容もほとんど同じ。
通勤電車のルートさえも同じでした。でも、違いもありました。それは、片方のビジネスマンには
「稼ぐ力」がある、ということです。なぜならそのビジネスマンは、
通勤電車の中で、あるいは空き時間を見つけては紙や電子書籍を開いて読書をし、
新しいことをどんどん学んでいたからです。・経営
・起業
・マーケティングなどの「専門書」を読んで勉強をしていたからです。もう一方のビジネスマンは
通勤電車の中や空き時間で「何」をしていたか?それは、、、

スマホのゲーム
SNS

でした。

さて、この2人の「似ている」ビジネスマン。

1年後、2年後、3年後、、、
どれだけ差が付いていると思いますか?

結果は明らかじゃありませんか??
・・・

これについて、
以前めっちゃムカつく情報が流れてきたことがあります。

とある経済界の大物とつながっている、
大手コンサル会社の裏ルートからの話…

ケータイゲームを作っている会社や関連大企業の経営層が、

「バカにはゲームやらせときゃいいんだよ」

と言っていたそうです。

彼らは日本人がゲームに時間を費やせば
費やすほど儲かるわけですが、、、

一方、日本人はどんどん馬鹿になり、
それは日本の生産性を落とすことにつながります。

大企業の経営層である彼らは、
自分たちが生きている間に「いかに儲けるか」ということが
最大の関心事のようで、、、

彼らが作って広めたケータイゲームのせいで、
日本人がどれだけアホになるか。
将来の日本がどれだけ弱くなるか。

というようなことは何も考えていません。

どうでしょうか?
ムカつきませんか?

でも確かに、

スマホが登場する前は、
もっと電車の中で本を読んでる人が多かったように思います。

今はほとんどの人がスマホをいじっていて、
もちろん電子書籍を読んでるのではなく
SNSで薄いコミュニケーションをしていたり
ゲームをやったりしています。

そんなことをしていても、
一時の時間つぶしにはなりますが、
将来のために何の役にもたちません。。。

それに、

稼ぐ力、学ぶ力、

これを身につけるためには、
しっかりと濃い本をじっくり読む必要があると思っています。

【月刊ビジネス選書】というサービスで
「本格的な分厚いビジネス書」が多いのには、
そういう意味があります。

ゲームが100%悪いとか、
SNSをやるなとか、そこまで極端なことは思いません。

息抜きもたまには必要でしょうから。

ただ、
限られた時間を将来のためにどう有効に使うのか?

この月刊ビジネス選書サービスを
日本中に広めることができれば、
日本のビジネスマンにそれを考えさせるきっかけに
なるのではないでしょうか?
↓ ↓ ↓
⇒ 月刊ビジネス選書(2017年5月度)特別適期購読参入条件

 

PS
月刊ビジネス選書では、
毎月その本の電子書籍が無料で配信されるので、
かさばらず、電車の中などでも読みたい時にすぐ読むことができます。
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⇒ 月刊ビジネス選書(2017年5月度)特別適期購読参入条件
短期間限定:今回は5/14締めです 

-以上-

 

MonthlySelectBook_20170514:月刊ビジネス選書20170514_01

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ダイレクト出版「スタートアップの方程」

誰も語らない衝撃の真実:ダイレクト出版「ビジネス戦略」にてダンSケネディの語る重点の根本事実

誰も語らない衝撃の真実:ダイレクト出版「ビジネス戦略」にてダンSケネディの語る重点の根本事実

ダイレクト出版・ダンSケネディ著「ビジネス戦略」

ダイレクト出版・ダンSケネディ著「ビジネス戦略」

ダイレクト出版・ダンSケネディ著「26の行動法則」

ダイレクト出版・ダンSケネディ著「26の行動法則」

ダイレクト出版・ダンSケネディ著「26の行動法則」法則集01

ダイレクト出版・ダンSケネディ著「26の行動法則」法則集01

ダイレクト出版・ダンSケネディ著「26の行動法則」法則集02

ダイレクト出版・ダンSケネディ著「26の行動法則」法則集02

ダイレクト出版・ダンSケネディ著「26の行動法則」法則集03

ダイレクト出版・ダンSケネディ著「26の行動法則」法則集03

ダイレクト出版デジタルライブラリ例01

ダイレクト出版デジタルライブラリ例01

ダイレクト出版デジタルライブラリ例01(別View)

ダイレクト出版デジタルライブラリ例01(別View)

ダイレクト出版デジタルライブラリ例02

ダイレクト出版デジタルライブラリ例02

ダイレクト出版デジタルライブラリ例03

ダイレクト出版デジタルライブラリ例03

ダイレクト出版デジタルライブラリ例04

ダイレクト出版デジタルライブラリ例04

ダイレクト出版「スタートアップの方程」

ダイレクト出版「スタートアップの方程」より

ダイレクト出版「スタートアップの方程」より


【注目】スモールビジネス界では世界的に有名な書籍「スライトエッジ」が邦訳されてます!!


スモールビジネス界では世界的に有名な書籍「スライトエッジ(英語版)」が邦訳されてます!!
その名は・・・・

●スライトエッジ | ジェフ・オルソン, 藤島 みさ子 |本 | 通販 | Amazon
↓ ↓ ↓
http://amzn.to/2k42nRC

日々の僅かな違いが大きな差を生み出す。ちょっとした日々の習慣が、やがて他人が追いつかないほどの大きな違いになる。という内容のようです。

2016年末にプレジデンシャルダイヤになられた、我らが2つ上のアップラインで、ドテラジャパン創業時ファーストメンバーの小川リヨさんが昨年52日間発信した「ワクワクプレミアプッシュ」上でも度々取り上げられていた「スライトエッジ(The Slight Edge)」が密かに?邦訳されていました!!

訳の出来具合は知りませんが、内容注目ですよ^_-
※英語できる方は原書版もぜひお読みなることオススメします。きっとニアンスが相当違います。

昨今、「コツコツ」を馬鹿にする教えが結構流行っているようですが・・・・
言語道断ですよ!!何かを勘違いさせる教えですね^^;

確かに「心は大きく!!早く!!」という意識が必要ですが、特に最初は、やることは丁寧にコツコツ確実にこなしていかないと、決して大きなものが生まれないばかりか、何も見えないうちに終わってしまいます。。。。

このビジネスは、けっして「ギャンブル的なものではない」のです・・・
確実な成長を、緻密に計算できる世界なのです。

 

●内容紹介

全米100万部突破のベストセラー 待望の初邦訳!
簡単に実行できて、成功する人はやっているのに、99.9%の人がやっていないこと。

スライトエッジは、日々の選択こそがあなたを成功と幸せに導いてくれる、という考え方です。なぜ多くの人たちがだた夢を見続け、人生を誰かのために費やしている間に、一部の人々は夢を実現し、さらに次を目指すのか、学んでください。
スライトエッジは成功への道筋を示すだけの、自己啓発ツールとは違います。
本書は、あなたの中にすでにあるものを使って、パワフルな結果を残していく人生のスタート地点となるのです。

●内容(「BOOK」データベースより)

スライト・エッジは、日々の小さな習慣こそがあなたを成功と幸せに導いてくれる、という考え方です。なぜ、多くの人たちがただ夢を見続け、人生を誰かのために費やしている間に、一部の人々は夢を実現し、さらに次を目指すのかを学んでください。スライト・エッジは、成功への道筋を示すだけの自己啓発ツールとは違います。本書は、あなたの中にすでにあるものを使って、パワフルな結果を残していく人生のスタート地点となるのです。

●目次
第1部
小さな習慣は人生に奇跡を起こす
第1章 99.9%の人がやっていないこと
第2章 成功する人は、成功しない人がやりたがらないことをする
第3章 世界で8番目の不思議
第4章 あたりまえのことをきちんとやる
第5章 宇宙力の力
第6章 それが見えないだけ
第7章 幸せの科学
第8章 始まりは1セントから

第2部
すべてが、常に変化し続けている
第9章 人生2つの道
第10章 最初の一歩を踏み出す
第11章 人生とは「行動」すること
第12章 5%の人たちとマスターマインドを結成する
第13章 ゆっくりと着実に進む者が最後に勝つ
第14章 反復の威力
第15章 書き出したその瞬間、夢は現実になり始める
第16章 自分の仕事をする 第17章 これからいく場所

 

●著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
オルソン,ジェフ
ニューメキシコ州アルバカーキに生まれ育ち、ニューメキシコ大学で学士号(マーケティング専攻)を取得。大学院在学中に、業界最年少のエアポート・マネージャーの1人としてアルバカーキ空港に採用される。その後テキサス・インスツルメンツ社に勤務。同社を退社後、サン・エアー・オブ・アメリカを設立。同社は設立後4年も経たないうちに、全米最大のソーラー・エネルギー企業の1つとなる。1990年代前半には、国内最大の自己開発訓練会社の1つ「ピープルズ・ネットワーク」を設立

藤島/みさ子
津田塾大学英文科卒、同大学院修士課程修了。高校教諭を経て翻訳業に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

The Slight Edge(スライトエッジ)日本語版表紙

The Slight Edge(スライトエッジ)日本語版表紙

2016年度わくわくプレミアプッシュでの推薦文

2016年度わくわくプレミアプッシュでの推薦文

The Slight Edge英語版表紙

The Slight Edge英語版表紙

The Slight Edge概念01

The Slight Edge概念01

The Slight Edge概念02

The Slight Edge概念02


【衝撃】X社の陰謀〜月刊ビジネス選書の衝撃!!


 

僕自身、もうこの、約三年、36ヶ月ほど「愛読」してます。
 ↓
詳しい内容はココをクリック!!
※まずは詳しい説明読んでからで^_-

ただし、この月刊ビジネス選書、なんと、何時でも購読開始できるわけではない、期間限定募集をいつもしているのです・・・・(゜o゜;
※2/10まで限定オファー

詳しくは「あとがき」で…

 

-以下・ある物語-

ふたりのビジネスマンがいました。

彼らはふたりともよく似ていて、
見た目も、収入も、仕事内容もほとんど同じ。

通勤電車のルートさえも同じでした。

でも、違いもありました。

それは、片方のビジネスマンには
「稼ぐ力」がある、ということです。

なぜならそのビジネスマンは、
通勤電車の中で、あるいは空き時間を見つけては

紙や電子書籍を開いて読書をし、
新しいことをどんどん学んでいたからです。

・経営
・起業
・マーケティング

などの「専門書」を読んで勉強をしていたからです。

もう一方のビジネスマンは
通勤電車の中や空き時間で「何」をしていたか?

それは、、、

スマホのゲーム
SNS

でした。

さて、この2人の「似ている」ビジネスマン。

1年後、2年後、3年後、、、
どれだけ差が付いていると思いますか?

結果は明らかじゃありませんか??
・・・

これについて、
以前めっちゃムカつく情報が流れてきたことがあります。

とある経済界の大物とつながっている、
大手コンサル会社の裏ルートからの話…

ケータイゲームを作っている会社や関連大企業の経営層が、

「バカにはゲームやらせときゃいいんだよ」

と言っていたそうです。

彼らは日本人がゲームに時間を費やせば
費やすほど儲かるわけですが、、、

一方、日本人はどんどん馬鹿になり、
それは日本の生産性を落とすことにつながります。

大企業の経営層である彼らは、
自分たちが生きている間に「いかに儲けるか」ということが
最大の関心事のようで、、、

彼らが作って広めたケータイゲームのせいで、
日本人がどれだけアホになるか。
将来の日本がどれだけ弱くなるか。

というようなことは何も考えていません。

どうでしょうか?
ムカつきませんか?

でも確かに、

スマホが登場する前は、
もっと電車の中で本を読んでる人が多かったように思います。

今はほとんどの人がスマホをいじっていて、
もちろん電子書籍を読んでるのではなく
SNSで薄いコミュニケーションをしていたり
ゲームをやったりしています。

そんなことをしていても、
一時の時間つぶしにはなりますが、
将来のために何の役にもたちません。。。

それに、

稼ぐ力、学ぶ力、

これを身につけるためには、
しっかりと濃い本をじっくり読む必要があると思っています。

【月刊ビジネス選書】というサービスで
「本格的な分厚いビジネス書」が多いのには、
そういう意味があります。

ゲームが100%悪いとか、
SNSをやるなとか、そこまで極端なことは思いません。

息抜きもたまには必要でしょうから。

ただ、
限られた時間を将来のためにどう有効に使うのか?

この月刊ビジネス選書サービスを
日本中に広めることができれば、
日本のビジネスマンにそれを考えさせるきっかけに
なるのではないでしょうか?

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※まずは詳しい説明読んでからで^_-

PS
月刊ビジネス選書では、
毎月その本の電子書籍が無料で配信されるので、
かさばらず、電車の中などでも読みたい時にすぐ読むことができます。

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-以上-

 

◆あとがき..

僕自身、
もう、このダイレクト出版さんのサービス「月刊ビジネス選書」は3年ほど継続して購読しています。

個人に役立つマーケティング知識に関するものを中心に、色んなジャンルの書籍が毎月送られてきます。
毎月届いてみないと、ぶっちゃけ、どんな内容なのかは全く解りません(他で売ってないし、通常のダイレクト出版本よりも2ヶ月早く手に入りますので)

特出スべきは、僕自身「ハズレが一度もない」ことです。
これは凄いことです。それだけ選択のセンスが高いということでしょうね^_-

しかも、最近は
会員限定で、毎回素晴らしい書籍の要約スライドがもらえます。

こんな感じです

ダン・F・ケネディのずる賢いフェイスブック集客術

ダン・F・ケネディのずる賢いフェイスブック集客術

しかも!しかも!ストーリーの中にもありますが、1年ほど前から電子書籍でも読めるようになったのです!!
※色々プレゼントが有ったので、僕はすでに電子書籍だけで28冊読めるようになっています^_-

こんな感じ
↓ ↓

月刊ビジネス選書_電子メディア例01

月刊ビジネス選書_電子メディア例01

月刊ビジネス選書_電子メディア例02

月刊ビジネス選書_電子メディア例02

月刊ビジネス選書_電子メディア例03

月刊ビジネス選書_電子メディア例03

月刊ビジネス選書_電子メディア例04

月刊ビジネス選書_電子メディア例04

月刊ビジネス選書_電子メディア例05

月刊ビジネス選書_電子メディア例05

これらを手元に持っているだけで、すでにその他大勢に大きな差を付けれています。
さらに、これらを何度も読みこなすだけで、他に余計な勉強をしなくっても、国内トップクラスのスモールビジネスビルダーとなっていることでしょうね^_-

詳しい内容はココをクリック!!
※まずは詳しい説明読んでからで^_-

 

-以下参考-

中身を読まなくてもわかる本の要約

■お届けするもの

・海外のビジネスネタが満載の洋書を邦訳し、毎月お届け致します。
これらの本を1冊ずつ別々に買うと最低でも54,260円ですが、 特別販売価格として29,800円(税抜)です。
どれも書店では売っていないダイレクト出版でしか買えない本です。

・スマホやタブレットで読める「電子書籍読み放題サービス」へのアクセス権が無料でついてきます(64,070円相当)。

・5冊の本が無料でもらえます。
30冊以上の書店では売っていないビジネス名著の中から本を5冊、プレゼントします。(18500円相当)

■100%満足保証
もし届いた本が気に入らなければ電話一本、メール一通でほかの本と交換、もしくは即返金します。
さらに、ご面倒であれば、その本を返本する必要もありません!
利用者の満足度99.1%以上の方に満足していただいております。

■実践して効果実証済みの本
自分たちが(英語版で)読んで、役に立った本、 実際に使ってみて成果が出た本だけを翻訳&出版しています。
私たちは出版社でもありながら、起業家でもあり、経営者でもあります。 ビジネスに役立つ本を売っているはずなのに、 自分たちのビジネスがうまくいっていない、、、なんて、医者が風邪をひくのと同じで、 不誠実だと思いませんか?私たちは実際に、自分たちが本当に役に立った本、 役立てている本だけを出版すると同時に、自らも実践し、その効果を実証しています。

繰り返しになりますが、この月刊ビジネス選書、なんと、何時でも購読開始できるわけではない、期間限定募集をいつもしているのです・・・・(゜o゜;
※2/10まで限定オファー

今でしょ!

詳しい内容はココをクリック!!
※まずは詳しい説明読んでからで^_-


【レビュー】自分の人生を持つ by ドン・フェイラ氏〜どんな時代になろうが、原理原則や本質を知らないものに、このビジネスの本当の価値は決して解らない。享受不可能。


※お知らせ(転記):販売再開!!:2017.2.3の午前3時から15時半頃まで、Amazonにて、在庫の充填が間に合わず、販売ができなくなっておりました。同日17時現在、再開しております。失礼いたしました。m(_ _)mご迷惑おかけした方、またのご贔屓、ご注目をお持ちしております⇒ http://amzn.to/2jaF0rW

-以上、販売者より-

私が尊敬する、アメリカ・San Diego在住の、伝説的ネットワーカー、ドン・フェイラ氏の、著書で世界的ベストセラー(累積700万部を超えている)である「Own your Life(過去にThe Basics -> 45 Second Presentationと題名変遷)」の最新の内容である、最新2016年版が2016年11月末に、新装完全新訳日本語版(省略なし、日本での勝手構成変更なし)として発売され、公式HPが整い(サンプル読めます。)、Amazonで購入可能となりました。

累計700万部「ネットワークマーケティングの基本書」の2016年最新版翻訳完了!大幅パワーアップしてAmazonで販売開始
◉自分の人生を持つ〜人生を変える45秒プレゼン〜超一流!体験談掲載 (フェイラ財団シリーズ)
http://amzn.to/2jaF0rW

自分の人生を持つ表紙

書籍:自分の人生を持つ(Own Your Life 2016日本語版)表紙

じっくり読ませて頂いた僕自身のレビューです。

-以下-

「もう古い」という言葉はこの本には全く当てはまりません。

この書籍の原著は、30数年間で全世界で累積700万部以上の販売実績があるそうです。

今は最新の方式や目新しいものに目を奪われている方々が多いですが、ネットワークマーケティングを極めるということがどういうことなのか?この本を読めば「選択基準」から変わってしまう可能性が大です。

(もっと具体的には、今はインターネットビジネスや仮想通貨ビジネス等、新しいものに目を奪われている若者が多いですが、ネットワークマーケティングを極めるということがどういうことなのか?この本を読めば「選択基準」から変わってしまう可能性が大です。)

どんな時代になろうが、原理原則や本質を知らないものに、学ぼうとしないものに、このビジネスの本当の価値は解らないものです。よって利益も享受不可能です。
ようやくオリジナルの最新の内容が紹介されて嬉しく感じます。

付録とはとても言えない、私自身も内7名の方を存じ上げておる、まさに日本のネットワークマーケティング界の8名の伝説やスーパーと言える方の体験談の中身は熱いですね^_-
※この付録章だけでも、本体価格の10倍くらいの価値があります。

聞いていた知っている話が幾つか紹介されており、僕には感涙モノでした。
あとは、現代のスーパースターと呼べる方が取り上げられているのにも価値を感じます。

そもそもこの本は、
僕が知る限り、一般人がそんな原理原則や本質を知れる、日本で稀に見る書籍かもしれません。

特定の会社関係なくこの世界自体「ネットワークマーケティングの価値と可能性」の全般論的なものを非常にわかりやすくまとめた基本書的な内容になっています。

本書の中でも、「(真の)ネットワークマーケティングに関して、参加してない人の100%、参加している人でも90%が正しく理解できていません。」
という記述があるように、
日本の今のネットワーカーでこの原理原則を理解している人は非常に少ないと感じています。

「他(種類や手段)」と何が違うのか?が最初の数章で明確に触れられているのも特色ですね。

そして1996年の原版での創刊以来変わらない「ナプキンプレゼンテーション1~10」が、最新刊らしく、より詳しく原著そのままに、ネットワークマーケティングの本質を語ってくれてます。
そこに付加的説明の4章と、近年次々と原著に追加されていった興味深い章と付録章が続きます。

この本は日本でも15~20年ほど前に「2×2=6」の題名で業界内で(特にA社やN社内で活用されたと言われる)大ヒットした書籍です。
僕自身、今から17,8年ほど前の業界初心者の頃、この本を読んで、様々な疑問点がすごく腑に落ちた経験を持っていて、基本書として最高のものなのでは?と感じてきました。

だからこそ、最新の原著の内容が長年気になっていました。
なぜなら日本で「2×2=6改訂版」が出てから、10年以上が経っており、また各章の日本語訳(「2×2=6」)の内容と、原文の内容がかなり違うぞこれは・・・と僕は気づいていたからです。

とは言え、
2016年前後の現在日本の現場では、既に、この結構価値が高かった旧書籍(2×2=6)を知っている人は殆ど居ない感じでした。

非常に残念なことだと感じるとともに、この書籍の内容を知っていることは大きなアドバンテージでも有ったと言えるでしょう。

しかし、この新刊「自分の人生を持つ」によって、この種のアドバンテージは薄れていくのかもしれませんが、日本のネットワークマーケティングの現場が浄化されていくのなら、それも素晴らしいことだと感じます。

この「自分の人生を持つ」は原著名「Own Your Life」(書名は”The Basics”→”45 Second Presentation”と変遷したそう)の最新版・2016年版を原著のまま完全翻訳されている感じです。

この書籍が再び日本でも、会社を問わず、組織の方針を問わず、多くの新人さん、ベテランさんに読まれ、上から言われたままでなく、一人ひとりが意識レベルを上げ、自らより良いビジネスを追求していくようなフィールドになっていけば、ネットワークマーケティング(ネットワークビジネス、MLM)に対する一般のイメージもまた、どんどん変化をしていくことでしょう。^_-

そのくらいの「革命」とも言える状態を導けるほどの内容を持った書籍だと自分自身何度も熟読した結果、確信しています。

-以上-

◯注目(※サンプル等読めます)
自分の人生を持つ by ドン・フェイラ 2016日本語版・公式HP 〜 書籍「自分の人生を持つ」by ドン・フェイラ〜人生を変える45秒プレゼンテーション | ドン・フェイラによるネットワークマーケティング界の歴史的名著が10数年ぶりに大幅パワーアップして復活(MLM浄化プログラムPart1)
⇒ http://ownyourlife.faillafound.org/

自分の人生を持つ〜人生を変える45秒プレゼン〜超一流!体験談掲載 (フェイラ財団シリーズ)|Amazon
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Don_and_Nancy_sakurai

自分の人生を持つ書籍実写


【戒め名言2】技能・基本、コミュニケーション・説得、そして、選択・変化・決意


 
Eitokiです。

ジムローンの名言集より忘れがちな最高に役立つものを紹介します。
以下3つの話含みます。

-以下一部引用-

【言葉】技能・基本

成功は魔法でも不思議でもない。成功は基本を終始一貫応用した時の自然の成り行きである。

人生のいかなる面においても、ほんのわずかな事がその面の80%に影響を与える。

もっと簡単だったらと嘆くより自身がもっと優れていたらと考えよ。
問題が多過ぎると不平を言うよりもっと自分に技能があったらと考えよ。
課題が多過ぎると嘆くよりもっと賢かったらと考えよ。

自分の欲求を表に出すよりも技能を表わすことを学べ。

成功とは毎日実行されるいくつか単純な規律の積み重ね以外の何ものでもない。
失敗とは毎日繰り返される小さな判断ミスの積み重ねである。
成功や失敗は我々の規律と判断が統合されて決定されるものである。

-引用終わり-

その2

これは「最重要級の基本」ですね。

-以下引用-

【言葉】コミュニケーション・説得

自分が知らないことは話せない。
自分が実感していないことを分かち合うことはできない。
持っていないものを伝えることはできない。
所有していなければ人に与えることはできない。

与え、共有し、有効に利用しるためにはまずそれらを身につける必要がある。
よいコミュニケーションは良き準備から始まる。
聞き手に「それで?」ではなく、「自分もそうだ!」と言わせることが効果的なコミュニケーションのゴールである。

効果的なコミュニケーションのためには簡潔であれ。
キリストは言った、「我に従え」と。
なんという簡潔さだろう!
彼はもはや言葉で説く必要のない存在であっためこれほど簡潔であり得たのだ。

-引用終わり-

その3

-以下引用-

【言葉】選択・変化・決意

「私にできることであればやるかもしれない」ではなく「私にできることならやります」と言おう。

人生の航路を決定するのは我々の哲学である。
航路を変更するにはまわりの環境を変えるのではなく、哲学を変える必要がある。

かつて私は「状況が変わってくれたらなあ」と言っていた。
しかし、やがて私は状況が変わるのは自分が変わったときだけであることに気づいた。

嫌悪と決意は変革をもたらす2つの大きな感情である。

自分自身を変革をもたらすのはインスピレーションか、さもなければ絶望からである。

今いるところが嫌なら動けばいい。
木ではないのだから動けるはずだ。

-引用終わり-

■ジム・ローン経歴

ジム・ローンは、1930年9月17日にアイダホの農場で生まれました。
1年目で大学を中退し、25歳くらいのときJohn Earl Shoaff氏のダイレクトセールスに携わったことが成功哲学を広めるきっかけになりました。
ジム・ローンは40年以上もセミナーを開催し、31歳のときにミリオネアになりました。
全世界で200万人以上に講演してきました。
1985年に「National Speakers Association CPAE Award」を受賞しています。
詳しくはこちら↓
http://en.wikipedia.org/wiki/Jim_Rohn
算命学、バースデイサイエンス、素質論で言うと、888(チーター=Aタイプ)-555(トラ=Eタイプ)-888(チーター)
だそうです。

短期決戦型の行動が素早い人で、いろいろなことに興味がある人だったのではないか、そして、人と公平に接する人だったようですね。

 

 

皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
〜全ての世代に届くネットワークを〜
by Eitoki
でした。

=============================================
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