【創作】和僑InSpiration’s Circle ロゴ



和僑 InSpiration’s Circle のロゴを作ってみました。

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2013 5/30改定:YouTube動画が消えてたため

———————–

【座銘】「think different.」 そして、【伝説】「1984」

Eitokiです。

僕ら「ISC:InSpiration’s Circle」も“クレイジー”な集団です。(^^)

※まずは映像で

ガラケーの方はここから
http://youtu.be/IYWTFjtV2k8

think different.

┃–心に響く成功語録– o000(スペシャル版)
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…

┃クレージーな人たちへ。

┃クレージーな人たちがいる。
┃反逆者、厄介者と
┃呼ばれる人たち。

┃四角い穴に、
┃丸い杭を打ち込むように
┃物事をまるで
┃違う目で見る人たち。

┃彼らは規則を嫌う。
┃彼らは現状を肯定しない。

┃彼らの言葉に
┃心をうたれる人がいる。
┃反対する人も、
┃賞賛する人も、
┃けなす人もいる。

┃しかし、
┃彼らを無視することは
┃誰もできない。

┃なぜなら、
┃彼らは物事を変えたからだ。
┃彼らは発明した。
┃創造した。
┃人の心をいやし、
┃奮い立たせた。

┃彼らは人間を前進させた。

┃彼らは
┃人と違った発想をする。

┃そうでなければ、
┃何もないキャンパスの上に
┃芸術作品は
┃見えてくるだろうか?

┃静寂の中に、
┃今までにはない音楽が
┃聞こえてくるだろうか?

┃私たちは、
┃そんな人たちのための
┃道具を作る。

┃クレージーと言われる
┃人たちを、
┃私たちは天才と思う。

┃自分が
┃世界を変えられると
┃本気で信じる人たちこそが、
┃本当に世界を
┃変えているのだから。

┃Think different

┃1998年アップルコンピューター
┃新聞広告より
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…

改めて、私が大好きなこの言葉を紹介しました。
ぼくはこれは、起業家やスモールビジネスワーカーにもピッタリの言葉だと思うんですよ。

今や、インテル対応Mac、iPod、iTune、iPhone、iPad等で世界を席巻するアップル社。
その仕掛人が創業者であり、CEOである(当時)スティーブジョブスその人です。

アップルはパーソナルコンピューターの分野に始まり、
様々な分野で誰も実現できなかった革命を起こし、
世界中を「あっ!!」と言わせ大きな影響を与えて来ました。

私は彼が90年前半に一旦アップルを追い出されて、執念で作り上げたNeXT社、その作品であるNEXTSTEPの先進さとエレガントさに超感動して、彼の物語を読んで、以来の彼の大ファンです。

彼の人生を考えると、僕の過去ユサナ社との関係で、自身の同様のケースにフラッシュバックしてしまうのです。

そう。
彼は自分が全てをかけて作り上げたものから、30代後半のバリバリの時、第三者の手によって一旦無理やり引き離されて、失意のどん底に落ちながら、90年初等に、2010年の今になっても、先進を超え何よりも優れていると言われる程のものを執念で作り上げ、その後、その先進性を巧みに売り込み、瀕死の古巣に舞い戻り、ずーと無給で先ずは現実的なレベルまで建て直し、今や全ての経済界で、尊憧の眼差しで見られるまでに育て上げた。

そんなジョブスのアップルコンビューターが、かつて手懸けたマックのマーケティングキャンペーンでのキャッチコピーです。

これもジョブスが仕掛けました。

この新聞広告が、かつてのある成功者の自宅の トイレに貼ってあって感銘を受けたんです。(^_-)-☆
成功者は皆まじめで、学ぶ姿勢があるのは共通です。

自分もそういう姿勢(過去の出来事を恨まず悔いず、未来を自ら先頭に立って切り開く姿勢)で常に有りたいですね。

皆様のええ時(力溢れる時)が永遠の時でありますように。

Eitoki
でした。

以下補足。

その前、
1984年世界初のパーソナル・コンピューターAppleⅡを生み出したAppleが、画期的インターフェース(初のハーソナルユース用GUI)を備えた革新的パーソナルコンピューター・Macintosh(その後世界的大ヒット)発売前の貴重な伝説のスピーチ&CMもどうぞ。
※字幕出ない方はCCボタン押して下さい

ガラケーに方はこれで
http://www.youtube.com/watch?v=0ofJx4LiSYQ

※注
元記事:http://applembp.blogspot.com/2011/02/macintoshcm1984.html

Macintosh発売前年の1983年に行われたスティーブ・ジョブズのスピーチ。
歴史的なスピーチの後、広告史に残る「1984」が流れます。
当時ジョブズは28歳です。
スティーブ・ジョブズのプレゼン字幕化、Macintoshの最高峰CM「1984」前の伝説的スピーチ

 
 

皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
〜全ての世代に届くネットワークを〜
by Eitoki
でした。

=============================================
2011は六星占術「再会」「種子」の年。
2012は六星占術「財成」「緑生」の年。
2013は六星占術「安定」「立花」の年。
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【現場】思いやりのある「資本主義」


 

これまた
最近、現場で体験した事なんだけど、

ある人間に失望した。
「口ほどにも(器が)無いんだなあ」と。

一般的な話なんだけど、

自分の哲学に反する事があると、その人がどうなろうと、一切手を貸さないという人間がいる。

そんな人が経営者なら、それは立派な心意気なのかもしれないけど、僕は大いに違うと思う。

自信満々の若者に多い傾向だなあ。

でも、そういう行動に出る人間って言うのは、表ではどんなカッコいいこと言っていても。実は余裕が無いんだろうね。

どんなビジネス理論や戦略よりも、大事なことがあると思う。

それは「思いやり」や「情(愛情含む)」。
これらをサッラッとできる人間はカッコいい。
そう言う人間は見せないけどね。

そんな甘ちゃんなことやってたら殺ラれる。
と多くの起業家や経営者が思っているのだろう。
特に若者ね。

最近、資本主義の崩壊とか言われているけど、自信満々の人間ほど、そんな状況は関係ない!俺は登って行くぜ!って思っている。

でもそんな人々の99%(100%と言って良い)がそのうち、大いなる失望に出会うことになる。
本当に心繋がる同士がそれじゃあ出来ないでしょ。

現在の資本主義は可笑しくなってしまったのか、思いやりや情のない人間がとり増えたような気がするなあ。

自分と自分の周りしか見えていない。
自分の結果や哲学にしか興味が無い。
それに反するなら、相手がどうなろうと、相手の状況など関係なく、思いやりや情をしまい込む。

それじゃ、ダメでしょ。

それでは、本当に人と人と双方向では繋がれないよ。

勝たせたり、守ったりすれば人は取りあえずついて来るかもしれないけど、それだけでは薄いと思うね。

「思いやりある資本主義」的な発想が出来る人間こそが本当に登って行くんだと思う。

それ相応の思いやりに満ちた「人生経験」も絶対に必要だよなあ。

これを最初に提唱したのが、MLM業界最王手企業アムウェイ・コーポレーションの創業者「リッチ・デヴォス」氏だが、氏はまさにこれに値する「Compassionate Capitalism」という題の本を書いてるね。

ちなみに私はアムウェイ関係者や回し者ではありません(笑)
素晴らしいものは素晴らしい。

 

 

皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
〜全ての世代に届くネットワークを〜
by Eitoki
でした。

=============================================
2011は六星占術「再会」「種子」の年。
2012は六星占術「財成」「緑生」の年。
2013は六星占術「安定」「立花」の年。
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【問う】人生の対価を知らない方は、自ら自分に(「ビジネス」界からの)引退勧告を出しましょう。


 

自分も最近、身近でまさにこういう人を体験したんですが、

真剣にがんばっている人から見たら、ものすごいうらやましい環境でも、「根本から(自分のビジネスを興すってことに関して)駄目な人間」にとってはどうでもいいんですよねえ。

そんな人と付き合っても無駄ですから、さっさと「引退勧告」出してあげたほうが良いですね。(てか、自分自身で何が根本の問題なのか?気づいた方が良い)

でも、一方、身近に、真剣に取り組む人が一人でもいたら、その状況には感謝ですね。
そしてそれを見て自分もその何倍も頑張る。(成果を強く意識して)

それが良い連鎖を生みます。

実は、

以下
「こだまでしょうか?(パロディ)」
————————————————
「本気?」って聞くと

「本気です」と言う。

「やった?」

って聞くと

「やった」と言う。

でも信用できなくて、

「でも本当はやってない?」と聞くと

「本当はやってないw」と言う。

こだまでしょうか?

いえ、「成果が出ない人誰でも」。

原作はこんな感じ
http://www.ad-c.or.jp/campaign/self_area/03/index.html

————————————————

これには続きがあります。

人生の成功を目指す皆さんはどれだけ「対価」を支払っていますか?

ちなみに私も、2003年5月末をもって従業員(労働者)は引退し、以降どんな時も、9時-5時仕事には雇われない。という対価を支払ってきています。
ほぼ100%ツルミも変えました。

その自分の対価が、例え一時的に、自分への多大な負荷や、はたまた他人の罵声や迷惑に繋がったとしても、それを続けないと、本当の光は見えてこないと思います。

まあ、時間をかけても、期間をかけず、ささっと山を登ってしますのが一番幸せですよ。
皆さんはぜひそうしてください。
でも本当の山の頂は今見えている頂の遥か先かも知れませんが。

有名なこれにもこう書いてあるしね
【基本の基本】正しい目標設定~鉄鋼王カーネギー自伝目標設定の6か条
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1720498883&owner_id=20725495

これも合わせて(^^)
【心得】全ては意識改革から。社会の洗脳を解く所から
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=986343041&owner_id=20725495

-以下引用-




まあ、「本人の人生」なのでいいんですけどね。

(これで「塾に入ったけど稼げませんでした」と
塾のせいにしなければwこの人は大丈夫だけど。)

話し変わって

「お金の奴隷」な人。
多い。

おそろしく多い。

例 これやってみない?
⇒「いくらもらえます?」。

。。。

w(゜ロ゜;w

○○でなかなか成果が出ない時、

その人の「本当の姿」が見えます。

例えば。。。

「こんなんだったらバイトしているほうがマシ」

⇒バイトしかしたことない?
もしくは「雇われた」ことしかない?

収入の高いお医者さんとか「1円にもならない受験勉強」するよ?

弁護士だって9科目受験している間は収入0だよ?

野球選手だって、甲子園に出てからプロになるまで
(つまりプロになるまで野球に費やした時間&お金)

は「0円」だよ?(収入)

でも○○って、「成長過程でも収入が発生する」。

でも「雇われているわけじゃない」。

ここがポイント。

確かにサラリーマンも「成長過程」でお金もらえます。

でもそれは「仕事の対価としたらおそろしく低い額」です。

つまり、「すべては雇われ先次第」だから。

あなたが「100%真面目に仕事」したところで、

経営者が経営判断を誤り、会社がつぶれれば、

あなたに「非」がなくても収入は止まります。

昭和後半。

結局は「未来への投資」として「勉強」していた人が、

収入が高かったわけです。

高学歴⇒出世レース⇒高収入。

これが「ひとつの成功レール」だったわけです。

それが「崩れている」「今の世の中」でも、

当時「出世レースからはずれた人達」は

「幻想」をいだく。

収入が高い人達は、収入が低い人達より、

「何か」の「対価を払ってきた」という事実を

「忘れているのか?見てみぬふりなのか?そもそも見えてない」のか?

公務員が安定しているって時代。

公務員になるためには「試験」を受けていた。
(公務員の人達はね)

人生で対価を払ったことがないから今の自分がいる。

それを棚に上げて、対価を払って手に入れた人達を

うらやみ、ねたみ、いちゃもんをつけるって、そもそもおかしな話。

アリとキリギリスの話じゃないけどね。

別に「汗水たらして働くことが美徳」って言ってるのではなく、

「何か?」の「対価」がいることを「認めよう」って話。

センスがいい人っているけど、それは「幼少期に別のジャンルで

「何か?」の対価を払ってきた可能性がある。

思い起こせば私は自営業の親父の子だったので、

「ビジネスの現場」を見る機会があった。

でも「対価」として「親父に遊んでもらった記憶」がほとんどない。

サラリーマンの親父の子がキャッチボールをしてもらっている時、

私の相手は「壁」だった。

そう、そこには「一般の子供が当たり前のようにしてもらうことがない」

という「対価」として「ビジネスを幼少期から現場で見る」ことができた。

何かに秀でている人達同士は「わかりあえる」けど、

それはたぶん「対価を払ってきたんだろうな」ということが

わかるから。

野球のプロは青春を野球に捧げ、
(まわりの同級生が毎週デートしている時に)

サッカーのプロは青春をサッカーに捧げ、
(同級生がカラオケで騒ぎ、バイト先の女子大生のおねーさんと
遊んでいる時に)

同級生がサークルで飲み会とかしている中で

「先輩の買出し」をさせられ。。。

何かを選択する時、できないものが絶対出てくる。

同時にできるものもあるけど。

例えば「今からブログ作成」とした場合、

同時に「髪を洗う」はできない。
(歯は磨けるけどw)

今回何が言いたかったか?

結局「稼いだ後の自分への強力な渇望」がないと

サボるっていうこと。

野球のプロになる!と思っている子供はさぼらない。

「野球いかなあかんな~」な子はサボる。

欲望の段階。

まずは自分。

次に他人。

最後にすべて。

初期の「自分」のことでさえも中途半端。

「とことん」じゃない。

いうならば「エンジンちっちぇ」な状態。

生きる屍のような人が増えたような。。。

あなたは、

本当に生きていますか?

それとも。。。

生きる屍ですか?

長文読んでいただき、感謝します。

-引用終わり-

皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
~全ての世代に届くネットワークを~
by Eitoki
でした。

 


【初体験】豪華なシャンパンタワー


 
【初体験】豪華なシャンパンタワー

昨日、銀座のイベント(ある私に近い実業家のシークレット聖誕祭)にて、なかなかゴージャスなシャンパンタワーを拝見してきました。

良いねえ。

こういうの。

 
皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
~全ての世代に届くネットワークを~
by Eitoki
でした。

 


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