【要注目】駅から徒歩28秒。代々木Village昨日グランドオープン


 

Eitokiです。

※以下PCから必ずリンクをチェックしてみて下さい。

まだ下記Villageデビューできてませんが、すでに全案内できそうな気分(笑)

今日は大雨なので、
雨嫌いな私は自宅作業。

明日はスピーカー特訓講師予定。
空き時間で下記Village探検して来ます。

そんな日々の中、
昨夜Facebookの友達の投稿を見てて知ったんだけど、

代々木駅のほど近く徒歩1分、代ゼミ裏辺りに、
お洒落で斬新なエリアスポット「代々木Village」が昨日グランドオープンしたそうです。
http://www.yoyogi-village.jp/

◆地図
代々木Village地図
◆正面イメージ
代々木Village正面イメージ

場所は、代々木ゼミナール本部校の旧校舎跡地。
代ゼミタワーの完成にともなってグループの周辺校舎が統廃合。
周辺エリアへの思い入れと、kurkku代表の小林氏の「代々木の街が変わったら」という思いが共鳴したことから、旧校舎の跡地利用のプロジェクトが始動したそう。
2年以上の歳月を経て、2011年11月18日にオープン。
「代々木VILLAGE by kurkku」は、”街の活性化” という使命を持って誕生したそうです。

※完全なレポートはここ参照
http://www.fashionsnap.com/inside/yoyogi-village-kurkku/

スマートフォンは大丈夫でしょうが、通常携帯からは
google検索等で「代々木Village」と検索すると見れますね。

調べると、

ここは
ミスターチルドレンやサザンなどの音楽プロデューサーであり、クルックやAPバンクなども主宰している小林武史さんがプロデュースする、まったく新しい商業施設。 
場所はJR代々木駅から徒歩28~32秒(1分以内)くらい。

東京の一等地にできる600坪の複合商業施設で、ガーデンモールみたいになっていて、園内にはいろいろなテナントがあり、レストランもある。
贅沢にもそのうちの300坪は屋外庭スペースになっていて、そこには世界中の各国代表の植物たちが育つ。

またこのプロジェクトには世界的インテリアデザイナーである片山正通さんが内装デザインと、景観のディレクションを手がけている。
片山正通さんが手掛けた店舗は必ず繁栄するという。

その両氏が植物担当として指名したのがプラントハンター西畠清順さん。
http://hanau-sora.sakura.ne.jp/sblo_files/hanau-sora/image/plant_hunter_cover_obi.jpg

●当事者ブログ(写真等イメージ膨らむ。一度は必読だね。)
小林武史さん
◆代々木VILLAGEガイド
http://www.eco-reso.jp/kobayashi/2011/11/village.php
◆代々木VILLAGEガイドの続き
http://www.eco-reso.jp/kobayashi/2011/11/villageno.php
◆今日も代々木VILLAGEガイド
http://www.eco-reso.jp/kobayashi/2011/11/post-286.php
◆代々木VILLAGEの秘密兵器
http://www.eco-reso.jp/kobayashi/2011/11/village-1.php
◆グランドオープン
http://www.eco-reso.jp/kobayashi/2011/11/post-288.php

片山正通さん
http://blog.honeyee.com/mkatayama/archives/2011/11/19/village-by-kurk.html

西畠清順さん
http://blog.hanau.jp/article/50311280.html

大沢伸一さん(もう1人のプロデューサー)
http://www.shinichi-osawa.com/?p=1746

各店舗、非常に拘りの空間になっているようです。
多分値段は結構高めなんだろうけどね。
と思ったら手頃な店も多々有るようですね。

ペガサス的にはこれ辺り気になります。
http://www.yoyogi-village.jp/lifestyle/

要チェックですね。

小林武史、大沢伸一がセレクトした音楽ライブラリーから、厳選された名曲/名盤の数々を、それぞれのルーツや新たな発見をこだわりの高音質のサウンドシステムで響かせるバーなんていうのもあります。
アナログソースに拘って、超高級一流オーディオのタンノイ(スピーカー)、マッキントッシュ(アンプ。Macではない)、リン(アナログ)などで構成しているというのもオーディオファンには熱い。
http://www.yoyogi-village.jp/codekurkku/index.php#bar

拘りの「音」を聞かせるBarのカウンター

拘りの「音」を聞かせるBarの超高級オーディオシステム

こんなものが代々木にできるとは!
代々木が今旬なのか?
しかもミスチル大ヒットの生みの親とも言える小林武史プロデュース。
世界的デザイナー片山正通がデザイン。

ヤバい!!

-以下HPより一部引用-

●コンセプト

「代々木VILLAGE by kurkku」は、小林武史を中心とした株式会社クルックがコンセプトプロデュースを担当し、デザイン、内装、レストランなどを各界の日本を代表する方々が手がける“こだわり”を追求しつくした新商業施設。

総合プロデューサーには、小林武史とともに音楽プロデューサーの大沢伸一が参画し、施設全体の基本設計を行うとともに、こだわりぬいた音響設備で最高の“音”を楽しむことができる「MUSIC BAR」をプロデュース。
インテリアデザインはcolette(パリ)、OZONE(The Ritz-Carlton, Hong Kong 118F Bar/Lounge)等をプロデュースしたインテリアデザイナー・ワンダーウォール片山正通が担当。
メインレストランとなる「code kurkku(コードクルック)」のフードプロデュースは、京都でもっとも予約がとりにくいといわれているイタリアンレストラン「イル・ギオットーネ」オーナーシェフ笹島保弘が手掛けます。
さらに、敷地の大部分を占める庭は、プラントハンターと呼ばれる花・植物生産卸業“花宇”5代目、西畠清順が全面プロデュース。個性豊かな植物たちがファンタジックな空間を演出します。

その他、カフェやベーカリー、アパレルショップ、ギャラリー、旅行会社など10以上の店舗が集まる一大プロジェクトとなります。
ここでしか味わうことの出来ない、夢のコラボレーションが実現した「代々木VILLAGE by kurkku」。

2011年11月18日、代々木の街が変わります。

プロデューサー 小林武史コメント

代々木という街が変わったら。

おもしろいことになるな・・・最初に思ったのが、まずはそのこと。
山手線の原宿、新宿に挟まれた代々木駅徒歩1分あまり、しかも600坪超のスペースというのは、それはやりがいがあるというものです。
ap bankがコンセプトプロデュースするkurkkuのこの新たなプロジェクトは、環境のことやサステナブルを意識するのはもちろんなんだけど、もっと「面白さ」や「グルーヴ感」を出したいと考えていました。
そうしたら、大人が本気で楽しんでいる感じや、それゆえのこだわりというのがどんどん生まれてきました。
大きな意味でプロデュースはされているけれども、とにかく極上のバンドのグルーヴや表現に似た楽しさが、きっと伝わると思います。

-引用終わり-

熱い!!

皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
~全ての世代に届くネットワークを~
by Eitoki
でした。
=============================================
2011は六星占術「再会」「種子」の年。
2012は六星占術「財成」「緑生」の年。
2013は六星占術「安定」「立花」の年。

◆Test運用中:公式ブログ(同一URLで携帯対応済)
http://blog.eitoki.com

◆Facebook
プロフィール:
http://facebook.com/utah.eitoki
メールアドレス:
utah.eitoki@facebook.com

◆Twitter
http://twitter.com/#!/Eitoki2012

 
 

Check


Proudly powered by WordPress
Theme: Esquire by Matthew Buchanan.