【真理】大志を抱きそれを口にも出来ない人は何も成し遂げることはできない。〜大多数はいつも間違っているPart1


 

●大志を抱きそれを口にも出来ない人は・・・
●大衆(大多数)はいつも間違ってる。
●過去と他人は変えられない。未来と自分は変えられる。
●ドレスアップよりチューンナップ

大志を口にも出来ない人間は何も成し遂げることはできない。

大志を口にも出来ない人間は何も成し遂げることはできない。

ちなみに僕は大衆も普通の人も大好きです。
ただ、それらの人々に「生き方」に関してアドバイスを求める事はしません。
愛ある言葉は有りがたく戴きますが^_-

以下のようなこと書いていると^^;
貴方は生意気だ。とか、貴方は偉そうだ。
とか、大衆にたまに言われます。

お許し下さい。m(__)m

ただ心の中では、
その度、困ったものだ・・・(^^;)
と感じてます。
特にそれが近い人間だったりすればするほど・・・

どこで教わったのかわからないけど、
昨日もたまたま聞いたんですが、

「「俺は大物になるんだ!これから、やるんだっ!」ととかいう人ほどこれからはこないです。」
とか普通の人はよく言います。
ね^^;

一見、もっともらしい意見ですよね^_-

でもね、
きっとそう思うのは・・・・
圧倒的に、その方が出会っている人間の種類が限定されているからだと思うんですよね。

それに、
全て一面しか見えてません。
当たり前ですが・・・

でも、
世の中には、普通に暮らしているだけでは、絶対に出会うこともないような、聞くこともないような、意識することもないような、ダイナミックな、かつ、魅力的な人生を送っている人は結構たくさんいますね。

それらは別に才能によるわけでは有りません。
ある意味、「厚かましい」「・・のように振る舞える」人だけが、
その扉の前に立てる境地なんだと思います。

あとは実践力、実行力、継続力、選択能力、等も必要ですね。

ひとつ確実に言えることは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そんな方には、言われるとおりに無常にもこれからは来ないかもしれません。
でも、
「俺は大物になるんだ!これから、やるんだっ!」
とも口にしない人間には、もっと、もっと、その何十倍も、これからは来ないんだよ^^;
ていうこと。が真理だってことです。

ましてや「エリート」や「順調」へのレールを外れている人は尚更ですよね。

まず野心を抱き、それを口にもしない人には
絶対にダイナミックな人生も逆転可能な人生も得られないし、
普通の人が到達できないレベルの境地には絶対に達するすることはできない
からです。

心の中に留める秘めているだけでは生ぬるいのです。
口に出すと、周りは必ず批判したり、冷ややかな反応をしますから、
その自身の決意が確実に自分の中で何度も試されます。

普通の人は、年齢重ねれば重ねるほど、
選択肢は減り(実際は勝手にそう思っているだけだけど)、
用意されている、自分に今見えているレールを辿るしかないのですよねえ。

もちろん、
その用意されているレールが素晴らしい人も居るでしょう。

でもね、
人生、何時、何が起こるかわからないものです。
それは20歳の時か、30歳の時か、40の時か、50の時か、60の時か、70の時か、は解りません。

でも、どんなに順調な人生を送っていても、『リスクが起こることを前提に心や自身の技能を備えておくこと』が望ましいのです。
大衆がやってるつもりの『リスクに出会わないように備えること』より何倍も何十倍も大事の心構えだと思います。

その時試されるのは自身の「底力」

何か有った時に自力で何とでもできる。
そのような人は「底力」がある人のみで、
それは意気がってでもチャレンジしてきた人のみ備わっている力だと思います。

野心を口にも出せない人間は、何も大したことは成し遂げられないわけです。

過去と他人は変えられない。けど、未来と自分は変えられる

周りに何を言われようが、堂々とツッパって、
自分を信じられる人だけが達することができる境地って間違いなく有ると思います。

大小の失敗や挫折を蚊に刺された程度のことと、さっさっと払って、
氣にせず前に進んでいる人だけが、本当の「底力」を身につけてるんだと思いますね。

周りに惑わされ無いようににしたいもんです。
継続的にね。
何時でもね^_-

あと、
その他大勢の普通の方々にも苦言が・・・

「大衆(大多数の人間)はいつも間違ってる」
と米国のカリスママーケッターであるダン・S・ケネディ氏もこの有名な言葉をよく引用しています。

=======================================================
“億万長者の不況に強い「ビジネス戦略」by ダン・S・ケネディ p18”
(必読!!:「新(Neo)・経営の教科書」)
http://s.eitoki.com/info/book_dskennedy1
(内容参)⇒ http://blog.eitoki.com/201301/books/2040.html
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ダン・S・ケネディ「ビジネス戦略」P18

ダン・S・ケネディ「ビジネス戦略」P18

この言葉は自己啓発の大家・かのアール・ナイチンゲールの言葉です。

そういう本当のことを有名でない人が言うと、
多くの人は怒り出すでしょうけど(笑)
でも本当にそうだと思います。

そう。大多数の人がこうだ!と言ったら、
それと逆の方向を考えるべきだという事。

そして・・・
すぐ、普通の人は、
その人の一面だけ見て、知って、勝手にその人の評価しますよねえ・・・
自身が大した経験もしてきてないのに・・・

そういう人が多いのが現実ですけどね。

大衆に支持されないと成り立たない世界があることも事実ですね。
だから皆さんそこにアピールしようと、評価されていい思いをしようと
一生懸命自分を飾るんでしょうね。

でも貴方の人生を切り開くのに、実はあまりそこは重要じゃない。

周り(大衆)に受ける生き方は大抵ダサいです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そういう見え張りも可愛いレベルなら良いと思います。
前にも通じますが、
見栄も張れない人間もまた、何も成し遂げることは出来ないとは思います。

所属してる組織、収入、いる場所、載ってる車、素敵なパートナー 、etc
そういうものを手に入れると、披露したくなるのが人間心理ですよね。

でも「見栄を張る」のと「大志を抱き口にする」のはかなり種類が違います。

でもその人の本当の価値は、
そんな一時的な一面にすぎない「ドレスアップ」な面でなく、
その人の人生における「チューンナップ」の過程にあるんだと思います。

ドレスアップな面よりチューンナップの過程を見ることが大事

ドレスアップな面よりチューンナップの過程を見ることが大事

その人がどういう過程を経て何を積み上げてきているのか?
そこを知る努力をしないで、人をどうだこうだと評論する人間=大衆(大多数の人間)が多すぎるよね。

人生にはどんな人もいい時も悪い時もあります。
どんなに隠してもね。

簡単に人を評価してしまう人は確実に損をします。
(真剣な)人生を重ねるに連れてだんだんと解るようになるんですが、
その損は想像以上に大きいものです。

貴方が評価するなら、
その方の「チューンナップ」の過程を知ってからのしていたほうが賢明です。

そこを知らないとその人の「底力」は絶対に測れませんから。
もちろん知ってもその解釈の力もまた、あなたの備わっている本当の力(底力)に因るのもまた仕方ないことですが・・・

 

 

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【体験談】エージェントって?:ヒトが見えるプロコンサルタント or 目先の数字しか見えない歯車サラリーマン


Eitokiです。

先日の体験談です。

IT業界において、
いわゆるエージェントと呼ばれる人間によくお会いすることがあります。

エージェント業って
いわゆる「マッチングビジネス」の種類の世界にいる人達です。

採用側と就業希望側
の要望や条件をマッチングさせ、
互いにWin:Winになるように紹介して成約し、
手数料をいただく
※毎月かなりの額を搾取している業者も多い^^; 利用する側は注視した方がいいです。

というビジネスモデルですね。

不動産仲介業なんかも同様ですね。
※ここも注視してないと、手数料を最初だけでなく、毎月何かと搾取していることも多い

便利屋さんなんかもそうですね。
※ここは手数料は基本的に一件一件の案件からのみ

世界的に有名だとされるようなエージェント会社も存在します。
そんな会社の中で働く方々はプライドの固まりかもしれません。
そんなプライドの高さが鼻につく方も結構居ます^^;

しかしながら、
そんな会社の中でも、プロとアマは区別できます。

通常企業に属するエージェントさんは
そんな「ビジネスモデル」の一歯車になっているに過ぎない方が大半ですが、
でも違いの出せるエージェントさんもいらっしゃいます。

その違いは何なんだろう?
とふと考えてみました。

以下が僕なりの結論と思い。

彼らは
特に若いうちは?、
数をこなすことが第一に要求されていると聞きます。

なぜでしょう?

おそらくそれは、
ビジネスモデル提供側(経営側、運営側)的には、成約率、利益率云々の前に、
まず件数をこなさせないと、一人ひとりからの利益拡大にも、確率向上に向かわないので、歯車にはまずは数をこなすことを要求するんでしょうね。

でも、
まあ、最初の数ヶ月はいいとして、
その要求に従い続けるだけなのはアマ^^;
そんなビジネスモデルの背景を知り(例えば、何が成約率を上げるのか?)、自身の違いを追求するのがプロ^_-
だと思います。

この種のエージェントって、本来は「コンサルタント」でなければならないと思います。
つまり、

『相手のニーズを的確に聞き取って、相手のニーズに合う提案ができ、相手に自分の価値を認識して貰える人』

のことです。

しかしながら、
今のエージェントってコンサルタントと言うより、サラリーマン根性しか見えないヒトが実に多い。

◯:ヒトが見えるコンサルタント
ではなく
✕:目先の数字しか見えないサラリーマン
※経営者的目線の数字ではなく、要求される目先の数字にのみね^^;

に成り下がっている。

それでいいのかな?
と感じました。

エージェント業

この世界はそういうもの、素人に何が解る!
という反論が速攻来そうですが^^;

少なくとも志高い僕は
そんなエージェントとは付き合いたくはない。

が結論です。

先日あった彼は、

今のエージェントは
数をこなすことで評価につながるんですよ。

と言っており
とにかく一番大事なのは数をこなすことなんだそうだ。

先日、友人から推奨もあり、こちらから電話してアポを取ってお会いした彼は
30代前半だろうか?

私は、彼にとってはミスマッチ人材だったような事情もあり、

自分は単発の腕の売り込み
あっちは社員になりたい方担当

だったんだが・・・
それはないだろ?という顔が最初からありありで・・・^^;
最初から失礼極まりない。。。

明らかに興味の無さそうな態度と顔つきが最初から丸見えなエージェンさんだった。
私にとっては。

最初から早く終わらせよう感じが満々だった。、、、ヾ(゚Д゚ )ォィォィ
私にはそう感じられた。

彼はそのつもりは無かったかもしれないが、
そこは若さゆえか(30数歳のようだが)甘いと思う。
丸見えだった。

私はここ10数年、
実に多くの人に、実に多彩な種類の人間と対面でお会いする機会を持たせて戴いてきたので、余計そう感じるのかもしれない。

凄く敏感なのだ。
過敏か?(笑)

多分。
でも先日僕がこう感じた感覚など、
ベテランでなくても、普通に感じる感覚なんじゃないかな?とも感じる。

相手にそう感じさせているようでは
本人は一人前のつもりでも、まだまだアマだ。

まあ、
時間を惜しむというのは、ある意味優秀なヒトなんだろう。

でも
私にはこの上なく失礼な若者にしか映らなかった。

本来
エージェントは「コンサルタント」であるべきだ。

コンサルタントとは、
相手の顔をきちんと見れる人の事を言うんだと思う。
もちろんそうでない自称コンサルタントさんの方が断然多い事は間違いないが^^;

本来、一人ひとりに親身になってコミュニケーションをすべきものだと認識している。

例え、
自分の(その時の)頭で、自分の範囲外だと判断しても
丁寧に親身になって対応すべきだし、

自分が本当にどうしても対応外(自分では対応不能)だと思うんだったら、
自分から見て一番役に立ちそうな人間を紹介するくらいするのが本当のプロだと思う。
※そういう協力し合える仲間がいるのもプロの腕の一つですね。

ましてや、自分の顧客からの紹介でやってくるヒトへの
対応はより丁寧にやるべきだろう。

少なくとも、
終わった後、時間がある時でいいから、
短いメールの一つもあってもいいと感じるのだが、
彼からは何もなかったねえ^^;

紹介や人のつながり、そこから生まれる信頼というものをどう捉えているんだろう????

そういう人間は、今の社内の評価がどうあれ、
実は「仕事が出来ない人間」だと僕には感じます。
いつも。

その一回では、自分に関係ないと思っても
人の関係って、どこでどう繋がるかわからないのだから。

興味のない人間はさっさと切り捨てて、次!次!の方が
もしかしたら一時的には目の前の実績数字は上がるかもしれないけど、

貴方の頭では想像もつかないような
劇的な展開や、信じられないつながりが
世の中には意外に多く潜んでいるものだからだ。

実は、
その時は自分に益は無くとも、
対面する一人ひとりには親身になるべきだ。
中途半端でなく「心底」ね。

「中途半端」は態度や顔に出ます。
ベテランには即バレます。

ましてや
自分に直接コンタクトをくれるような人には尚更親身になって時間を使うべきだ。

例え、その時は無駄な時間に思えても
実はそんな時間は無駄どころか、思わぬ価値を生むものだ。

結局はそういうやり方のほうが、
最終的に数字も上がるのだ。

間違いない。

少なくとも対人の仕事をしているなら、尚更だ。

何やっても周りからなかなか評価を得れない人間を一般人は未熟者と呼ぶが、
実は、

本当の未熟者とは、『自分を未熟者だと認識できない種類の人間たちのこと』を言うのだ。
●参考
【一億総コンサルタント時代の生き抜き法】
成功する「コンサルタント」とは何か?
⇒ http://blog.eitoki.com/201504/books/3310.html

ConsultantSuccess

 

 

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【ビジネス洋書超訳】コンサルタントをコンサルタントする著者によるコンサルタント起業成功の為の決定版


 

コンサルタント起業成功法則大全〜頭のいい顧客とお金の増やし方 著者:テッド・ニコラス

今、ほんと「コンサルタント」だらけですよね。

この本のこの一節、実に興味深かったです。(^^)

【一億総コンサルタント時代の生き抜き法】

ほんの少し前まで、コンサルタントといえば、一部のエリートの職業だった。しかし、いまやネット上にはたくさんの「自称コンサルタント」が存在する。

起業コンサルタント、話し方コンサルタント、自分を輝いてみせるコンサルタント、カラーコンサルタント、ダイエットコンサルタント……。「コーチ」「カウンセラー」などを名乗る人も含め、犬も歩けばコンサルタントにあたる時代だ。

それはなぜなのか?
その理由はいくつかあるが、最も大きいのはインターネットであろう。ブログやソーシャルメディアなどを活用することで、自分の専門や得意な分野についての考えを誰もが簡単に発表できるようになった。そこでほんの少し自分の考えを発表し、プロフィール欄に「◯◯コンサルタント」とか「◯◯コーチ」と書けば… (続)

この書籍、原版の題名は「Complete Guide to Consulting Success by Howard Shenson and Ted Nicholas」で、出版日は「Jan 1997」です。

ConsultantSuccess

テッド・ニコルスのコンサルタント起業成功法則大全:Complete Guide to Consulting Success by Howard Shenson and Ted Nicholas

 

■ある冴えないサラリーマンの決断

あなたは今の生活や将来に、
こんな不安を感じていませんか?

・来年には10%になるとも言われている消費税。
収入は増えないのに、税金ばかり増える一方で、
正直、この先食っていけるのか不安だ。

・子どもの教育費にはお金を惜しみたくない。
でも、本当に払っていけるのか、見当もつかない。

・年金は減りそうな感じがするし、
老後に必要な資金は数千万とも聞いているし、、、
そんな金額、貯蓄できる気がしない。

・仕事に追われ、自分の時間がとれないフラストレーション、
家族との時間がとれない罪悪感を日々感じている。

もし、あなたもこんな風に
思ったことがあるのなら、、、

この冴えないサラリーマンの話を
聞いてみてください。



その男は、マジメだけがとりえの
普通のサラリーマン。

年収は平均かそれ以下だし、
出世もしたことがない。

年々、手取り収入は減り続け、
子供の学費とか家族の生活費、
親の介護とかを考えると
お金の心配も尽きなかった。

与えられた仕事はそつなくこなし、
マジメな仕事ぶりだけで会社に
いられるようなもので、

いつ窓際に追いやられるかと
常に不安な日々を過ごしていた。

その一方で、
仕事で家族との時間が全然取れない、
子どもに対して父親らしいことを
満足にしてあげられていないことに対して、
罪悪感も感じていた、、、

そんな彼が、起業した。

彼が選んだ方法は、
事務所を借りる必要がなく、
設備投資をする必要もない。

それに従業員を雇う必要もないから、
起業にかかる経費もほとんど必要ない。

だから、サラリーマンを続けながら、
副業としてリスク無く、
準備を進めることができました。

そして、彼は、
子どもの成長を見守る時間を
自分の意思で作り出せるようになり、

収入を会社任せじゃなく、
自分の手で増やすことが
できるようになりました。

彼は言う。
「今、ホントに幸せだなって思います。」

彼が選んだその起業方法とは?

http://s.eitoki.com/info/book_TedNicholas3

■コンサルタント起業に興味がある人へ

「コンサルタント」という言葉を聞いて、
あなたはどんなことを連想しますか?

高収入、スマート、カッコいい、、、
そんなイメージを連想するかもしれません。

その半面、高い知識が必要、難しい、
優秀な人でないとできない、、、
そんな風にも思うかもしれません。

もし、あなたが、漠然と「コンサルタント」
という職業に興味・感心があるのなら、、、

この「コンサルタント起業成功法則大全」は、
コンサルタントについて基本的なことを
すべて教えてくれます。

http://s.eitoki.com/info/book_TedNicholas3_2

また、もしその後、コンサルタントして
起業を考えるようになった時、そして、
実際に起業準備に入った時には、

コンサルタントとして起業して成功するための、
具体的な方法・手順を教えてくれる本でもあります。

例えば、コンサルタントとして起業しよう
とするほとんどの人が頭を悩ませている
”価格設定”について、正しい設定方法を
教えてくれています。

つまり、この本は、コンサルタント起業
について、必要な知識を”体系的に学べる本”
でありながら、成功するための具体的な方法
を学べる”実践的な使える本”、でもあるわけです。

詳細はこちら

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■コンサルタントとして起業する方法

コンサルタントとして起業をする、
というのは、実は固定費が少なく、
利益率が高い起業方法です。

また、リスクも少ないので、
起業をする人の中には、
コンサルタントとして
起業する方もいるそうです。

実際に、セミナーにいくと、
「いまは会社員ですが、コンサルタントとして
起業しようと思っているんです」
という人もいるそうです。

でも、実際に起業をしようと思ったら、、、

  • 自分はどんなコンサルティング分野を選べばいいのだろう?
  • どうやってクライアントを見つければいいのだろう?
  • 料金はいくらにすればいいのだろう?

という疑問が出てきませんか?

それに答えているのが、
「コンサルタント起業成功法則大全」です。

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たとえば、、、

  • 自分に最適なコンサルティング分野を見つける方法
  • 開業するまでにやっておくべきこと
  • クライアントを見つけるための低コスト、もしくはコストのかからない11の手法
  • 料金の決め方、そしてその料金をきっちり徴収する方法
  • ・・

などなど

さらに、会社を解雇された人事部長が
どうやってコンサルタントとして独立し、利益を上げたのか?

コンピューターのハードウェアを専門とする平凡なコンサルタントが、
どのように大成功を収めたのか?

などなど18種類の事例も紹介されているそうです。

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◯概要

  • テッド・ニコラスのコンサルタント起業成功法則大全
    著者:テッド・ニコラス、北岡秀紀(監訳)
    これからまた消費税が上がるかもしれないし、年金も減るかもしれない。そして僕らも親の面倒をみる時が近づいている。子どもの教育にはお金を惜しみたくない。そしてお金だけでなく、これらに取り組む時間も必要になる。 だからもし、自分の得意なことや専門知識、それらを武器にして外部アドバイザーのように仕事をしたいと思ったなら、この本を読んでみて。次に何をすればいいか、わかるから。 コンサルタントの為のコンサルタントが唸る本がこれ。 コンサルタントとして成功するためには、何をすればいいのか?コンサルタントとして『成功する人』と『成功しない人』の違いとは?それを解説しているのが本書「コンサルタント起業成功法則大全」です。この本の著者はテッド・ニコラス。 彼のクライアントには、ダイレクトレスポンス広告界の巨人たちがクライアントとして名を連ねています。 たとえば、アメリカ及びイギリスで最大規模の自己啓発プログラム販売会社のナイチンゲールコナント社。 アゴラパブリッシングにマークジョイナー。他にも、世界的なホテルチェーンのマリオットコーポレション。 数々の企業が彼のクライアントになっています。一流は一流を選ぶ。 その彼がコンサルタントとして起業し、成功するための方法について語っています。

 

◯目次

第1部 コンサルタントを始める

01 コンサルティングというビジネス

コンサルタントへの需要が高まっている・・15
ユニークなコンサルタントという仕事・・16
成功するコンサルタント、生き残れないコンサルタント・・17
コンサルタントを成功へと駆り立てるもの・・18
誤解から生まれた3つの神話・・19
こうしてコンサルティング業への転身に成功した・・22
チャンスを運ぶのは、タスク指向かプロセス指向か・・23
競争を勝ち抜けるプレイヤーとは・・25
自分の縄張りを守るには・・26

02 コンサルタントを開業する

ビジネス・スキルなしには成功なし・・30
ビジネス・スキルの一覧表作りのすすめ・・31
開業時に検討すべき実務的な問題・・36
どの事業形態を選択するのか・・36
事業形態を再検討したくなったら・・42
必要な手助けをしてくれる専門家選び・・42
繁盛する会社にする社名の決め方・・47
優れたパンフレットを作成するには・・50
パンフレットにぜひ入れておきたい情報・・51
効果的なホームページを作るコツ・・59

03 どんな才能、スキルがあるか

スキルをリストアップする・・65
スキルを探す・・73
才能を探す・・76

第2部 コンサルティングの機会

04 コンサルティングの機会を見出す

コンサルティングが必要になる11の状況・・90
公的機関が必要とする場合・・110
助成金を探せ・・112
ニュースから機会を掘りおこす・・116
コンソーシアムー資金を持たないクライアントのための市場・・116
業界団体を設立する・・118

05 チャンスを利益に変える方法

プロセス指向で機会を狙う・・121
クライアントは何に対して金を払うのか?・・123
自分を売り込める人の2つの力・・124
クライアントがあなたを必要とする理由・・125
ニーズがなければ、クライアントを教育したらいい・・126
新たに教育された市場で機会を見つけ出す・・130
危険な兆候・・134
クライアントにノーと言う方法・・141
利害が対立するとき・・145
リソース不足の場合・・146
追加契約の機会を生かす・・147

第3部 マーケティング

06 費用をかけないマーケティング戦略

マーケティング・アプローチを計画する・・152
低コスト/ノーコストでやれる11の方法・・153

07 効果的なダイレクトマーケティングのテクニック

クライアントはどんな不安と懸念を抱いているか・・187
「無料お試し」というアプローチ・・190
無料お試しのプラン作り・・194
無料お試し終了後のフォロー・・204
無料お試しを生かす広告コピーとは・・205
レスポンスを得るための広告デザイン・・207
教科書には書かれていない「広告のルール」・・211

08 売り込むー顧客に合わせたアプローチ

プレゼンテーションを成功させる鍵・・216
未熟な顧客への対応・・218
売り込む技術・・220
正確に見立てる力・・225
提案書ー売り込みの重要ステップ・・239

第4部 コンサルタント契約

09 料金を設定する

最先端のサービスを求められている・・251
あなたの料金を提示する・・251
適切な請求額はどう決めればいいか・・252
あなたの1日の料金を計算する・・253
あなたの日給はいくらか・・254
コンサルタントが支払うべき2種類の経費・・255
利益の重要性が見過ごされている・・262
料金をきっちり徴収するには・・263

10 契約書ークライアントとの関係

適切な契約書の書式とは・・268
クライアント組織と良好な関係を結ぶ・・279
“無料奉仕”を回避する・・281
他のコンサルタントと仕事をするとき・・285

 

◯著者紹介

テッド・ニコラス

ダイレクト・レスポンス・マーケティング界の伝説のマーケター・コピーライター。
コンサルタントでもある。

世界的なホテルチェーンのマリオットコーポレーション、アメリカ及びイギリスで最大規模の自己啓発プログラム販売会社のナイチンゲールコナント社のほか、アゴラパブリッシング、マークジョイナーなどダイレクト・レスポンス広告界の巨人たちがクライアントとして名を連ねる。

その他にも、ラインハルド・ヒッチ博士によって創設されヨーロッパ前途で栄養製品の開発・販売を行っているグリーンパワー社、アマゾンハーブカンパニー、 ジョージタウン・パブリッシング・カンパニー、アメリカ国内最大手のスポーツサプリメント販売会社EAS(エクスペリメンタルアンドアプライドサイエンス)などなど数々の企業がクライアント。

また、17才からビジネスを始め、21才で始めた小さなキャンディー店を30店舗のフランチャイズ事業に発展させた後、出版ビジネスに参入。 書籍「50ドル未満、弁護士無しで会社を作る方法」をダイレクト・レスポンス広告の直販でミリオンセラーにするなどして、自分が作った広告で7,000億円以上を売上げた。

◯監訳者の紹介

北岡 秀紀

コンサルタントのコンサルタント
株式会社Trimtab Marketing 代表取締役、
ひみつきちJ株式会社 代表取締役

大学卒業後、レジャー施設を運営するベンチャー企業に入社。店舗スタッフから開始し、6ヶ月あまりでフランチャイズ店舗を経営指導する立場に。
時代はネットだ、ということで大手インターネット広告代理店に転職。テレアポして営業という泥臭い営業スタイルに耐えられず、たった1年でドロップアウト。
前々職の店舗ビジネスと前職のネットビジネスのノウハウを融合し、当時としては珍しいリアルもネットもわかるコンサルタントとして活躍するようになり、株式会社Trimtab Marketingを設立。

これまで約300以上のクライアントと接し、数々の店・中小企業・オンラインショップの売上改善を果たす。現在はもっと成果にこだわったビジネスに携わるため、LPO・レスポンス効率の向上を専門にしたコンサルティングサービスを提供している。

ストリート漫才で鍛えたベタベタの大阪弁で繰り出される説明は、1段ずつ階段を登るようで誰にでも納得できて面白いと評判で、セミナーは口コミだけで満席が続く。

現在、自身のノウハウを受け継ぐコンサルタントを育てるプログラムを主催しており、一人あたりの参加費は350万円(超高額にも関わらず、申込が殺到。参加希望者の77%以上を断っている)。

 

◯関連
●update!!【要注目】希少!書店では手に入らない本格ビジネス洋書一覧 by ダイレクト出版(2015.04.05現在(含マニアックス))~ダイレクトレスポンスマーケティング戦術の最高の道具箱~
http://blog.eitoki.com/201407/books/2738.html

 

 

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【ビジネス洋書超訳】『価格戦略』〜誰も言わない実は一番大事なこと。利益を最大化する裏話〜誰も真実だと思っていない真実


 

世界一ずる賢い価格戦略〜誰も言わなかったお金儲けのコツとは 著者:ダン・S・ケネディ

 
価格戦略ってすごく大事ですよね。

私もやったことがありますが、
最初の頃って、自分が提供する価値をついつい「過小評価」しがちです。
だいたい、皆さん、1/10くらいしか評価できていません。

まずは、自分の提供するものの価値を自らきっちり知る必要があるのです。

正直、貴方がもし1万円以下で売っているものがあるとして、
その情報が、多くの対象者にとって本当に価値が有って、さらに、それが貴方にしか提供できないような深いものならば、それを100万円で売っても求める人は求めるし、買う人は買うのですよ

厚かましいのは問題外ですが、
自らを勝手に過小評価してしまうことが一番ダメなのです。

価格戦略に関しては
この本とともに、ぜひ、この本も読むと良いと思います。
日本のこの分野の隠れた権威的な方の本です。

●一瞬でキャッシュを生む!価格戦略プロジェクト: by 主藤 孝司, 神田 昌典
http://amzn.to/U7JO00

Price Strategy J

一瞬でキャッシュを生む!価格戦略プロジェクト by 主藤 孝司, 神田 昌典

 

この書籍、原版の題名は「No B.S. Price Strategy by Dan S. Kennedy」で、出版日は「Jun 1, 2011」です。

世界一ずる賢い価格戦略:NoBS Price Strategy

No B.S. Price Strategy by Dan S. Kennedy

 

「誰も言わなかったお金儲けのツボ」

ビジネスで儲けを出すには
どうすればいいのでしょうか?

ビジネスの基本だと言われる
・お客さんの数をもっと増やす
・購入頻度を上げてもらう
・経費を節約してコストを削減する
でしょうか?

どれも正しいですが儲けを出すために
一番大事なことはそこではありません。

では一体何が大事かと言うと、
それは
・できるだけ高く商品を売ることです。

もしあなたの商品を今の価格よりも、
高い価格で売ることができれば、
ビジネスは生まれかわります。

利益は何倍にもなるでしょう。

それを自分の収入としてもいいし、
その分、広告費などにも投資して
もっと事業を拡大してもいいでしょう。

しかし、単に価格を高くするだけでは
売れにくくなってしまうだけです。

では高く売るにはどうすればいいのでしょうか?

それがこの新刊本
「世界一ずる賢い価格戦略」のテーマです。

この本には、

・商品を高く売る秘訣
・割引するときの見せ方
・無料の使い方
・不況下での価格戦略

などなど、
買う側の価格に対する心理を鋭く突いた
誰も言わなかったお金儲けのツボが書いてあります。

そして実はこの本には
もっと大事なことが書いてあります。

それは価格を間違えると
商品は「売れない」ということ。

人は缶ジュースに1万円も出して
買ったりはしないように

どれだけ付加価値を付けても
商品の価格を間違えてしまうと
さっぱり売れないのです。

つまり価格ひとつでせっかくの商品を
ダメにしてしまうことが多々あるわけです。

もし、自分の商品・サービスを
もっと高い価格、本来の価値の分の価格
で売りたいと思うなら、この本は必読です。

http://s.eitoki.com/info/book_dskennedy2

どういう商品がいくらで売れるのかを
事前に知っていれば利益を最大化するのも
そう難しい話ではありません。

もしあなたが、 何かを売る仕事をしているなら、、
何か新しいビジネスを考えているなら、、
売っても売っても利益が出なくて困っているなら、、

オススメなので
是非チェックしてみてください。

http://s.eitoki.com/info/book_dskennedy2

続いて、

もう一つ大事な話を。

「値決め」3つの間違い」

あなたは、商品の価格設定で
こんな間違いをしていませんか?

・自分の直感で価格を決めてしまう、、、
・競合の価格に対抗して決めてしまう、、、
・原価に必要な利益を乗せて決めてしまう、、、

ここに挙げたのはほんの一例ですが、
このような間違いは、
あなたにも身に覚えがあると思います。

しかし、これらの間違いは、
次の最大の間違いに比べれば
大したことではありません。

それは、、、

お客から見て、
自分の商品がいくらの価格が適正なのか?
そして、利益を最大化できる価格はいくらなのか?
そのポジショニングを知らないということです。

ほとんどの社長、起業家は
自分の商品の適正な価格を知りません。

その結果、多くの場合、
「この商品は価格が高いと思われて
お客を逃してしまったらどうしよう。。」
と考えて、安い価格を設定し、
値引き合戦の泥沼にはまってしまいます。

不思議なことに、
「値引きをすることで、
儲けが減ってしまったらどうしよう」
と考える人はほとんどいません。

かと言って、もちろん
法外な価格を設定しては
お客は買ってはくれません。

では、どうすれば利益を最大化しながら
適正な価格設定ができるのか?

そこであなたにオススメしたいのが、
この本、ダン・ケネディの
「世界一ずる賢い価格戦略」です。

http://s.eitoki.com/info/book_dskennedy2

この本のテーマは、
いかに「儲かる価格設定」をするか?
です。

そして、それをダン・ケネディ自身や
彼のクライアントの実体験に基づいた、
効果実証済みで極めて実用的な
価格戦略をこの本で公開しています。

もしあなたが、あなたの商品を
今の価格よりも高い価格で売りたいのなら、、、

高い価格設定にしても、
お客があなたから買いたいと
思ってもらえるようになりたいのなら、、、

そして、利益を今の何倍にもしたいのなら、、、

この本に書かれた価格戦略を
実際に試してみてください。

http://s.eitoki.com/info/book_dskennedy2

そして、

この本の著者・ダン・S・ケネディ自身の話です。

「値上げしたいけどできない社長へ」

彼のコンサルティング料金は1日最低128万円。

コーチングプログラムは年間320万円。

広告キャンペーンのプロジェクトでは、
1プロジェクトあたり1,000万円以上、
プラス売上に応じたロイヤリティ、、、

これは、世界屈指の億万長者メーカーで、
マーケティング・コンサルタント、
そしてコピーライターのダン・ケネディに
仕事を依頼したときのフィーです。

「こんな料金で誰が申し込むんだ?」
と思うかもしれませんが、
彼のサービスはいつもキャンセル待ちの状態です。

なぜ、こんなに高い価格を設定しても
クライアントは彼に仕事を依頼するのか?

これは「需要と供給」のような
単純な話ではありません。

そこには、ダン・ケネディ独自の
「価格戦略」があります。

http://s.eitoki.com/info/book_dskennedy2

この価格戦略により、彼は
高額のフィーを請求しながらも、
仕事の依頼が絶えることがないのです。

もしあなたが、
ダン・ケネディの価格戦略を使って、
自分のビジネスの利益を最大化したいのなら、
彼が自らその方法を公開してくれています。

http://s.eitoki.com/info/book_dskennedy2

 

◯概要

  • 世界一ずる賢い価格戦略
    著者:ダン・S・ケネディ,ジェイソン・マーズ
    利益を最大にする”値決め”の方法をついに公開! 屁理屈なし! 情け無用!圧倒的に売るための<FREE><値下げ><割引>の使い方!

 

◯目次

Preface 価格、利益、力、富の関係
-この本を読めば億万長者も夢ではないワケ

Part1 世界一ずる賢い価格戦略(理論編)

Chapter1 価格戦略の落とし穴に落っこちるな
Chapter2 その値下げ、ほんとに必要?
Chapter3 その値下げ、見返りはある?
Chapter4 「無料」というガン細胞
Chapter5 さあ、無料との戦いに乗り出そう
Chapter6 「無料」で戦うときの3つのステップ
Chapter7 「ありふれた考え」を捨て去ろう
Chapter8「差別化」の持つ力
Chapter9 BtoBにおける価格戦争-最後に笑うのは誰?
Chapter10 価格と製品の鎖を断ち切る
Chapter11 「買わずして買っている」の持つ力
Chapter12 価格弾力性のヒミツに迫る
Chapter13 効果的な5つの価格提示メソッド
Chapter14 狙うはニッチとサブカルチャー
Chapter15 「連想の原理」が成功を生む
Chapter16 不況という落とし穴から抜け出すために

Part2 世界一ずる賢い価格戦略(実践編)

Chapter17 さあ、実際に値決めをしてみよう
Chapter18 前払い制のすすめ
Chapter19 悪徳まがいの儲け術-こんなのあり?
Chapter20 値下げ中毒社員に気をつけろ!
Chapter21 誰の意見を採用する?-価格戦略の4人の審判
Chapter22 不況下での価格戦略

Part3 世界一ずる賢い価格戦略(サンプル編)

Chapter 23効果的な広告サンプル
– マーズ夫婦に学ぶ、価格戦略の上手なアピール方法とは?

 

◯著者紹介

ダン・ケネディ

全米で多くの億万長者を生み出してきて、「億万長者メーカー」と呼ばれている。彼にはいくつもの顔があり、著者としては11冊以上の本を出版、そのうち6冊は日本語版も出版されている。

講演家としては、9年連続で、20~27以上のイベントに出演。ブラアントレーシー、マーガレットサッチャー元英国首相、ブッシュ元大統領、レーガン元大統領、シュワルツコフ将軍などと講演をともにする。国内の協会、企業、独立系セミナープロモーターなどとの現役中の契約は2000を超える。現在は講演をうけることは滅多にない。

マーケティング・コンサルタントとしては、32年のキャリアをもち、年商数千万円~数億円規模の会社から数千億円規模のクライアントを育てている。(その中の一社はニキビケアのTV通販で世界No1になりました。テレビCMで有名なプロ○クティブ)

彼の月刊ニュースレター屁理屈なしマーケティング・ニュースレターは現在、米国で2万人以上の会員、日本で2000人以上の会員の元に届けられている。

現在のコンサルティングフィーは1日128万円。コーチングプログラムは年間320万円。

コピーライティングプロジェクトは1000万円前後+%ロイヤリティ。(全てキャンセル待ち)2009年彼のコーチングクライアントの主催するセミナーには合計で10万人以上が出席した。起業家、マーケターにとって極めて影響力の強い人物である。

ジェイソン・マーズ

マーケティングスペシャリスト。

起業家や各界のプロフェッショナルに対し、斬新な切り口で価格をはじめ数々のビジネス戦略の指導を行っている。クライアントの価格に対する恐怖心と誤った考え方を取り除くことで、本来の利益を生み、さらなる飛躍のチャンスを与えるサポートを行っている。

起業家としても知られており、ヘルスケア、教育、出版関連、コンサルティングなどの分野で大きな成功を収めている。

 

◯関連
●update!!【要注目】希少!書店では手に入らない本格ビジネス洋書一覧 by ダイレクト出版(2015.04.05現在(含マニアックス))~ダイレクトレスポンスマーケティング戦術の最高の道具箱~
http://blog.eitoki.com/201407/books/2738.html

 

 

皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
〜全ての世代に届くネットワークを〜
by Eitoki
でした。

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【ビジネス洋書超訳】最新・最強のWebマーケティングフォーミュラ(公式):PLF4.0を100万円や20万円でなく3700円で「熟知」する方法〜プロダクトローンチフォーミュラ


 

ザ・ローンチ〜世界一効率的に億万長者になる方法 著者:ジェフ・ウォーカー

今、ジェフ・ウォーカーのマーケティングフォーミュラを学ぼうとすると、安くても20数万円、普通、100万円ほどかかります。

なぜならば、ジェフ・ウォーカーは、ここ数年来、ウェブマーケティングの世界で、世界一の人気者と言っても過言ではないからです。

そんな最新のマーケティング・フォーミュラ(メソッド)をたった¥3770で学べるとしたらどうでしょう?
手にしないほうがおかしいとも言えますよね^_-

だから、貴方もぜひ!この本を手に入れて下さい
でもこれ和訳版は日本の本屋やAmazonでは買えませんσ(^_^;)
ダイレクト出版直販でのみ購入可能なのです。
現在、ダイレクト出版の数あるオンリーワンの優れたビジネス洋書の中でも売り上げナンバーワンのようです。

中味も読みやすいですし、
彼も最新のメソッドが略すこと無くすべて紹介されています。

この書籍、原版の題名は「Launch: An Internet Millionaire’s Secret Formula To Sell Almost Anything Online, Build A Business You Love, And Live The Life Of Your Dreams by Jeff Walker」で、出版日は「June 24, 2014」です。

ザ・ローンチ by ジェフ・ウォーカー:Launch by JeffWalker

Launch: An Internet Millionaire’s Secret Formula To Sell Almost Anything Online, Build A Business You Love, And Live The Life Of Your Dreams by Jeff Walker

 

ちょっと勉強している方なら、この本だけでも、100万円の講座と同等の効果を得られることでしょうね^_-

これ本当です。

「億のビジネスを生み出す技術」

あなたは「プロダクトローンチ」
という言葉を耳にしたことはありますか?

知ってる人もいれば
「なんのこっちゃ?」という人も
いるかも知れませんね。

プロダクトローンチというのは
インターネットを使って短期間で
爆発的に売上をあげるための販売手法です。

こう言うと「なんだか怪しい売り方かも」
と思ってしまうかもしれませんが、
実はそんなことはなく、

実は既存のインターネットの売り方に
ひと工夫、ふた工夫を凝らして、
「ある要素」を加えた方法に過ぎません。

アメリカではこの手法を使うことで
1日で1億円を売り上げることも
あまり珍しいことではなくなりました。

もちろん、日本でも1日に1億を
売り上げた会社はたくさんあります。

さて、今回の新刊はそんな
プロダクトローンチについて解説した本
「ザ・ローンチ」です。

この本はプロダクトローンチの開発者
ジェフ・ウォーカー氏がローンチのやり方
進め方について余すことなく記した一冊。

今まで、プロダクトローンチを学ぶには
ジェフの高額プログラムに参加するか
実践経験で学ぶしかなかったのですが、

今回はジェフが直々に本を書き下ろして
非常に安価にプロダクトローンチについて
学ぶことができるようになりました。

ですので、内容のほうも非常に実践的で
インターネット販売を考えているなら
まさに必携の書と言えます。

アメリカのAmazonでは発売早々ベストセラー。

400件以上のレビューが入り
平均点も4.5という大変評価の高い本です。

是非、チェックしてみて下さい。


http://s.eitoki.com/info/book_Launch_by_JW

興味深い話を
もう一つ紹介します。

「youtuberの悲劇」

あなたは次の二つの出来事について
どのような問題意識をもちますか?

2012年。

株式会社サイバーエージェントが
自社の展開するサービス、
『Ameba (アメーバ)』ブログの
商用利用を禁止にしました。

商用利用が禁止されたことで
当時アメブロを使ってビジネスを
していた多くのアフィリエイターが
強制退去を余儀なくされたのです。

そしてつい先日、2015年2月12日。

流行りのyoutuberの一人、
シバターさんという方のアカウントが
Googleによって突然停止されました。

もちろんその瞬間、
収入の柱にしていた
youtubeの広告収入はそこで
完全に絶たれてしまったのです。

この二つの出来事から
導き出せる一つの真理は

「プラットフォームを握られている
ビジネスは地盤が弱い」

という事です。

ブログや動画投稿サイトのように
プラットフォームが握られている環境に
頼ってビジネスを展開していると、

商用利用を突然禁止にされたり、
突然アカウントが停止されたり、
何か予期せぬトラブルが起きた時に
どう対処することもできません。

それは何もオンラインに限ったことではなく
会社におんぶにだっこになっている状態も
全く同じ状況だと言えます。

会社という一つのプラットフォームに
依存している限り、状況的には
ご紹介した二つの事例と
何ら変わらないのです。

では今の時代は、
プラットフォームに頼らずに
生きていくことは不可能なのでしょうか?

いいえ、決して不可能ではありません。

「見込み客や顧客の
Eメールリストを持つ」

たったそれだけで、多くの人は
システム的にも、社会的にも、
プラットフォームに頼らずに
生きることができます。

ではプラットフォームに
頼らない生き方とは
一体どのような生き方かというと、

たとえば、新居に引っ越す場合。

前の自宅を売却するまで
数か月かかるのに、その前に
新しい家を購入しなければならない。
頭金は700万円も必要。

こんな状況になったとしても
何一つ焦る必要がない、
そんな生き方なのです。

ちなみにこの話は、
実際に顧客のEメールリストを使って
個人で莫大な売り上げを上げる手法

「プロダクトローンチ」を生み出した
ジェフ・ウォーカー自身の話です。

実際ジェフはこのあと、
「プロダクトローンチ」を実践し、
1週間で10万6000ドルの収益をあげ
頭金をあっさりと用意してしまいました。

今回ご紹介する新刊本「ザ・ローンチ」は
その「プロダクトローンチ」について
ジェフ本人が書き下ろした、渾身の一冊です。

これからインターネットマーケティングに
取り組む方には間違いなく役立つ一冊ですので
この機会に是非、ご覧になってみてください。


http://s.eitoki.com/info/book_Launch_by_JW

 

◯概要


  • ザ・ローンチ〜世界一効率的に億万長者になる方法
    著者:ジェフ・ウォーカー
    本書の目的は、ビジネスを構築することである。しかも、あっという間にだ。すでにビジネスを手がけている人にとっても、起業したくてうずうずしている人にとっても、本書は飛躍するためのレシピとなる。
    アップル社やハリウッドの大手映画会社並みにローンチを放つ自分を思い浮かべることはできるだろうか。
    あるいは、自分の会社の商品発売を指折り数えて待つ見込み客を思い描いてみてもいい。
    競合他社をことごとく排し、市場で確固たる地位を築く自分の姿は?
    ビジネスや予算がごく小規模であっても、今挙げたことすべてを実現することは、あなたにも可能だ。
    なぜなら、そのためのプロセス、フォーミュラ(公式)というものが存在するからだ。

◯目次

CHAPTER0 飛躍のレシピ 企業を目指す人のための道しるべbr>
PART1
プロダクトローンチ・フォーミュラの基礎 インターネットでミリオネアになる秘密

CHAPTER1 運命のクリック 専業主夫がわずか7日で6ケタの売り上げを達成するまでの経緯
CHAPTER2 高収入の道 プロダクトローンチ・フォーミュラとは何か

PART2
プロダクトローンチ・フォーミュラの背景 オンラインで何でも売るための公式

CHAPTER3 リストがすべて 「お金を生む印刷機」Eメールリストの活用法
CHAPTER4 進化したセールスレター 「ごり押し」せずに売りまくるには
CHAPTER5 メンタルトリガー 絶大な影響力で私たちの行動を左右するもの

PART3
プロダクトローンチ・フォーミュラの構造 大好きなビジネスで起業して成功する

CHAPTER6 プリ・プリローンチ 下準備とプランニングによる威嚇射撃
CHAPTER7 魔法のプリローンチ 客の望みに的確に応えるには
CHAPTER8 いざ出発! プロダクトローンチ・フォーミュラの核心へ
CHAPTER9 ゼロからの出発 シードローンチTMでビジネスを立ち上げる方法
CHAPTER10 JVローンチ 1時間で100万ドルを可能にする秘密兵器
CHAPTER11 持続的に成長する 勝利の方程式「ビジネスローンチ・フォーミュラ」

PART4
進化するプロダクトローンチ・フォーミュラ 夢に生きる人生を切り開く

CHAPTER12 ビジネスの裏側 起業するなら、自分が楽しめるビジネスを
CHAPTER13 起業の心得 理想の暮らしを手に入れる分かれ目
CHAPTER14 本当のスタート 次はあなたの番だ

◯著者紹介

ジェフ・ウォーカー (Jeff Walker)
ジェフ・ウォーカーは、オンラインセールスをまさに一変させた人物だ。
その後は、起業家育成ならびにマーケティング指導を手がけ、世界トップの仲間入りを果たしている。

彼が「プロダクトローンチ・フォーミュラ」を世に広めるまでは、インターネット起業の世界で「プロダクトローンチ」を話題にする人間はなきに等しく、「1日で100万ドルを売り上げる」ことなど不可能だとされてきた。
しかし、現在は「プロダクトローンチ・フォーミュラ」後の世界であり、100万ドル(どころか数百万ドル)規模のローンチも日常茶飯事と化して、驚く人はもはやいないと言える。

ジェフが編み出した手法は、決して大物マーケターだけのものではない。
彼はこれまでに、数百種類ものニッチ業界におよぶ何千もの人々に指導を行ってきた。
そういった教え子らは、合計5億ドルを超える売り上げを叩き出している(その数字は日に日に大きくなる一方だ)。

ジェフは、コロラド州デュランゴの自宅で妻のメアリー、飼い犬ジェニーとともに、アウトドアスポーツ三昧の日々を送っている。
今でも、すでに独立した2人の子どもたちと一緒に激しいスポーツに興じているという(熱中しているのはスキーとマウンテンバイク)。

 

◯関連
●update!!【要注目】希少!書店では手に入らない本格ビジネス洋書一覧 by ダイレクト出版(2015.04.05現在(含マニアックス))~ダイレクトレスポンスマーケティング戦術の最高の道具箱~
http://blog.eitoki.com/201407/books/2738.html

 

 

皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
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〜全ての世代に届くネットワークを〜
by Eitoki
でした。

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