【貴重】影響力の武器ロバート・チャルディーニ新刊の最新版日本初発売


 

◎影響力の武器チャルディーニ新刊の最新版

影響力の武器へッタ―

もっともっと色んな要素を含めて深く心理を追求し尽くした内容がたっぷり詰まっている玉手箱のような内容の本が出ました。

これは、まったく普通でない本です。
中身も、見映えも、そして○○も(@_@)

本文750ページ以上、B5サイズの
非常に大きな行動心理学の本になります。
著者もロバート・チャルディーニをはじめ
社会心理学のビッグネームが書いた
人の行動原理を極めた一冊です。

この本小ロットの「限定本」なので、いち早く中身を確認して、自身の興味の程を確認して下さい。
興味があるなら、金額無視で、ぜひ即買いをオススメします。
二度と手に入らない可能性も多いいからです。

英語ができる方は別ですが^^;

●影響力の科学~人を動かす心理原則
http://s.eitoki.com/info/book_Cialdini_Special

なぜ、
人々は、特定の会社や人に完全「服従」してしまうのか?
はたまた、明らかな偽物にまで「洗脳」され続けてしまうのか?

なかなか深いテーマです。

僕は近年、
なぜ、人々は、あんなに会社に絶対的に服従させられてしまうのか?
なぜ、特定の人間は、冷静に外から見ると明らかに可笑しな事してても、人々を完全に洗脳させちゃって、忠義を尽くし続けさせることができるのか?

て、考えてた経緯もあり、この本の内容を初めてみた時に興味津々となりました。
価格関係なくね(笑)

やはり、
そこは偶然でなく、科学的に検証されたきちんとした方法論があり、悪いやつは、これらを自身の都合の良いように使ったり、利用してるんだなあ。て解りました。

でも、この本は最初に「この本は読む人間を選びます」
とあるように、これを悪用する人間は必ず破滅します。とはっきりと書いてあるので氣を付けたほうがいいです。

ちょっとした悪のテクで人を欺くことが出来る期間なんて長くはないですし、いつまでも通用するもんではないですからね。
そういうニセモノは必ずボロが出て、公然のものとなります。

しっかし・・・・人を導く方法論ってこれほど多彩に沢山の要素があるんだなあと感心しました。

これを正しく使えば「武器」どころか、「兵器」級の威力があるでしょうね。しかもひとつでなく数十もの(^_-)

●影響力の科学~人を動かす心理原則
http://s.eitoki.com/info/book_Cialdini_Special

あの「影響力の武器」で世界的に有名なチャルディーニ博士他計三名の著名な先生が、もうこれ以上ないって位「徹底的」に解き明かしてくれてます(@_@)

これ本、かなりの大型本で、1ページが通常本の1.5倍くらいの内容であり、

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普通の本なら1000ページ以上の内容量で、値段も破格ですが、自分はなんかピント来たので速攻手にいれ、一生涯の辞書本的に使うことにしました(^_-)

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この本、
英語圏では、「Social Psychology: Goals in Interaction (5th Edition)」 by Douglas Kenrick, Steven L. Neuberg and Robert B. Cialdini (Oct 18, 2009)

という名で、648ページ、$171.35で販売されてます。

Social Psychology〜Goals in Interaction

以下、さらなる情報です。

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■号外!:人を動かす本

もしあなたが、

・なぜ、人は服従してしまうのか?
・地位や権力をいかに使うべきか?
・友情とは何か?なぜ、人を好きになるのか?
・異性ともっと親密な関係になりたい
・集団心理が人に及ぼす影響とは?
・なぜ、目標を達成できないのか?

といったことに興味があるなら
この本「影響力の科学 人を動かす心理原則」は
非常に役に立つ一冊になるでしょう。

人間は生きている限り
他者とのコミュニケーションを
避けることはできません。

会社の同僚や上司・部下、
お客さんや取り引き相手に始まり
恋愛対象となる異性や家族、
趣味を共有している友人など

コミュニケーションの相手は
シチュエーションによって様々ですが

仕事に於いても、プライベートに於いても
コミュニケーションが上手な人は
相手から上手にYESを引き出します。

そして、他者の力を使って
どんどんと目的を達成していくのです。

要するに、コミュニケーションが上手い人は
何事においても得をするわけです。

そういう意味では、
こうした説得や誘導のスキルは
人生を豊かにする「資産」を築くスキル
といっても過言ではありません。

言い換えるとこの本に書かれている内容は
一生使える価値がある知識とも言えます。

というわけで、もし説得や販売などの
対人スキルに興味のある方は
是非、チェックしていただきたい一冊です。

非常に興味深い実験結果が多数収録されており
対人関係のいろんな局面で使えそうなアイデアが
浮かんでくることでしょう。

ただ、この本「影響力の科学」ですが、
今のところ小ロットしか作っていないそうなので
早めにチェックしていただければと思います。

●影響力の科学~人を動かす心理原則
http://s.eitoki.com/info/book_Cialdini_Special

●著者情報

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●以下、凄い目次^_-


目次・章立て

はじめに
社会心理学に統合的アプローチが必要な理由 … 17
どのように統合性を達成するのか … 18
理論的見解をつなぐ:認知、文化、進化 … 19
各章の構成 … 20
手法と応用をストーリーに組み込む … 23

CHAPTER1
社会心理学への手引き

Prologue 社会生活の謎 … 26
社会心理学とは何か? … 30
社会的行動を描写・説明する … 30
社会心理学は多くの研究分野をつなぐ懸け橋となる … 31
社会心理学の主な理論的観点 … 33
社会文化的観点 … 33
進化論的観点 … 35
社会的学習理論の観点 … 37
社会的認知理論の観点 … 38
観点を組み合わせる … 41
社会的行動の基本原則 … 43
社会的行動は目標志向 … 44
個人と状況の相互作用 … 47
心理学者は社会的行動を
どのように研究しているか … 50
手法と証拠をつなぐ なぜ優れた理論には優れたデータが必要なのか … 51
記述的手法 … 53
相関関係と因果関係 … 59
実験的手法 … 61
なぜ社会心理学者は複数の調査法を組み合わせるのか … 64
社会心理学研究の倫理的問題 … 67
社会心理学と他の知識領域とのつながり … 71
社会心理学と他の心理学分野 … 71
社会心理学と他の学問分野 … 73
Epilogue 社会生活の謎の再検証 … 75

CHAPTER2
個人と状況

Prologue 凡人が非凡になる謎 … 80
個人 … 82
動機づけ:私たちを駆り立てるもの … 82
知識:私たちの世界観 … 87
感情:態度、情動、気分 … 90
手法と証拠をつなぐ 感情の査定 … 91
自己とは何か … 97
状況 … 103
状況としての個人:単なる存在、アフォーダンス、記述的規範 … 104
機能と機能障害をつなぐ 記述的規範、集団的無知、キャンパスでの酒のむちゃ飲み … 107
ルール:命令的規範と筋書きのある状況 … 108
強い状況と弱い状況 … 110
文化 … 111
個人と状況の相互作用 … 115
同じ状況でも個人によって反応が異なる … 115
理論と応用をつなぐ 職場における個人と状況の適合 … 117
状況が個人を選ぶ … 118
個人が状況を選ぶ … 119
状況によって個人の活性化される部分は異なる … 119
個人が状況を変える … 121
状況が個人を変える … 121
Epilogue 凡人が非凡になる謎の再検証 … 124

CHAPTER3
社会的認知 自分と他者を理解する

Prologue ヒラリー・ロダム・クリントンの肖像 … 130
社会的な行動を考える … 133
社会的認知の4つの中心プロセス … 133
社会的認知の目標 … 136
心的努力を節約する … 137
期待 … 137
機能と機能障害をつなぐ 自己達成予言 … 139
属性推論 … 140
その他の認知的近道:ヒューリスティック … 143
覚醒と概日サイクル … 146
認知的構造欲求 … 147
複雑な状況と時間のプレッシャー … 148
世界が自分の期待と一致しないとき … 149
自己イメージを管理する … 151
自己イメージを高め、守るための認知戦略 … 152
理論と応用をつなぐ 信念と健康のコントロール … 157
自尊心 … 158
自尊心への脅威 … 159
自尊心が揺らぎやすいとき … 161
自己肯定の必要はどれだけ文化的普遍性があるのか … 161
正確な理解を求める … 164
先入観のない情報収集 … 165
代替案を考慮する … 166
帰属の論理:行動の原因を探る … 167
気分 … 170
認知欲求 … 172
予想外の出来事 … 173
社会的相互依存 … 173
正確さの動機づけには認知的資源が必要 … 174
Epilogue ヒラリー・ロダム・クリントンの肖像の再検証 … 176

CHAPTER4
自己を提示する

Prologue フレッド・デマラの驚異的な人生 … 184
自己提示とは何か … 186
なぜ人は自己提示をするのか … 186
いつ人は自己提示をするのか … 188
自己提示の本質 … 190
理論と応用をつなぐ 嘘を見抜く … 192
好ましさの演出 … 196
取り入り戦略 … 196
手法と証拠をつなぐ 表情を解読する科学 … 198
ジェンダーと取り入り … 203
潜在的友だちと実権者 … 204
複数の聴衆 … 205
有能性の演出 … 207
自己宣伝の戦略 … 207
機能と機能障害をつなぐ 自己ハンディキャップのパラドックス … 210
コンピテンス動機づけと内気 … 211
有能性が重要になる場面 … 213
有能性のチェック … 213
自己宣伝の対人サイクル … 214
地位や権力を伝える … 216
地位や権力を伝える戦略 … 216
ジェンダー、地位、権力 … 220
脅かされたイメージ、新しいリソース … 222
聴衆ごとに戦略を変える … 223
Epilogue フレッド・デマラの驚異的な人生の再検証 … 224

CHAPTER5
態度と説得

Prologue 変化したピーター・ライリーの供述 … 232
態度の本質 … 235
態度の形成 … 235
態度の力 … 237
態度と行動の一貫性 … 239
説得とは何か? … 242
態度変容を測定する … 242
手法と証拠をつなぐ 事後測定計画 … 243
認知反応:セルフトークによる説得 … 246
理論と応用をつなぐ 反論でタバコ会社を打ち負かす … 249
説得の二重過程モデル:変化への2つのルート … 251
説得の目標:なぜ人は態度と信念を変えるのか … 255
正確な世界観を持つ … 257
正確さへの優れた近道 … 257
正確さへの欲求に影響を与えるもの … 261
機能と機能障害をつなぐ 自己防衛と否定を打ち負かす … 263
態度と行動を一致させる … 268
バランス理論 … 268
認知的不協和理論 … 270
認知的一貫性の欲求を左右するもの … 273
一貫性と文化 … 276
社会的承認を得る … 279
自己モニタリング … 279
ジェンダー:男女の違いと説得 … 280
討論と自己モニタリングの期待 … 281
Epilogue 変化したピーター・ライリーの供述の再検証 … 283

CHAPTER6
社会的影響 同調、コンプライアンス、服従

Prologue スティーブ・ハッサンの驚くべき転向(と生還) … 290
社会的影響のカテゴリー:同調、コンプライアンス、服従 … 293
同調:集団の影響についてのアッシュの研究 … 294
コンプライアンス:「フット・イン・ザ・ドア」テクニック … 296
手法と証拠をつなぐ 参与観察法 … 297
服従:ミルグラムの電気ショック実験 … 299
社会的影響の目標 … 303
正しい選択:正しくあるために従う … 304
権威 … 304
社会的承認 … 307
機能と機能障害をつなぐ 妄想の伝染と解決策 … 308
コンセンサスと類似性 … 309
不確実性 … 311
社会的承認の獲得:好かれるために従う … 315
社会的規範:行動基準 … 316
社会的承認に影響を与える個人の要因 … 320
社会的承認にインパクトをもたらす状況要因 … 323
強力な集団規範にも抵抗できる強力な個人 … 324
理論と応用をつなぐ 正しいことをやろうとして間違った結果を生む … 325
自己イメージの管理:一貫性のために従う … 328
コミットメント獲得作戦 … 328
既存のコミットメントの活用 … 332
能動的コミットメントと公的コミットメント … 333
ジェンダーと公的同調 … 335
Epilogue スティーブ・ハッサンの驚異の転向の再検証 … 337

CHAPTER7
親和と友情

Prologue 神王と友情を築いた逃亡者 … 344
友人とは何か? … 346
実生活上の関係を研究する … 347
手法と証拠をつなぐ その場に立ち会わずに親密な関係を調査する … 347
親和と友情の目標 … 349
社会的サポートを得る … 353
理論と応用をつなぐ 健康心理学と情緒的サポート … 354
女性は世話・友情、男性は闘争・逃走? … 355
脅威:なぜ苦難に直面すると(時に)仲間を求めるのか … 357
サポートをはねつける … 359
機能と機能障害をつなぐ 孤独とうつの自己永続的サイクル … 360
愛着と社会的発達 … 362
情報を得る … 364
社会的比較と類似する人への好意 … 365
自己開示する人としない人 … 366
重要な問題についての不確実性 … 367
自分との類似性 … 368
相違が自尊心を救う場合もある … 369
地位を得る … 372
男性の友情関係は階層的になりやすい … 372
結びつきによる地位獲得 … 373
男性の地位願望は社会的サポートをむしばむかもしれない … 374
物質的恩恵を交換する … 377
社会的交換の基本パターン … 378
共同分配志向の個人間の相違 … 380
共同関係と交換関係 … 380
近接性と社会的資本 … 381
遠くの友人:テレビ、フェイスブック、インターネット … 383
交換関係は欧米文化と非欧米文化で異なるのか? … 384
Epilogue 神王と友情を築いた逃亡者の再検証 … 387

CHAPTER8
愛と恋愛関係

Prologue「 象と鳩」の恋愛物語 … 394
愛とロマンチックな魅力の定義 … 395
愛を決定づける特徴 … 395
手法と証拠をつなぐ 愛のさまざまな要素を明らかにする … 396
愛には3つのバリエーションが存在するのか … 397
恋愛関係の目標 … 398
性的満足感の獲得 … 400
性的に魅力的な人 … 400
性におけるジェンダーの違い … 401
ホルモンと性欲 … 404
社会性的な志向 … 405
同性愛と両性愛の魅力 … 406
興奮させる設定 … 406
性についての文化的規範 … 407
男性と女性とでは違うように見える性的な状況 … 408
文化的習慣による進化的メカニズムへのトリック … 409
家族の絆の構築 … 411
愛着の重要性 … 412
愛着のスタイル … 412
交換志向性と共同志向性 … 414
脅威による愛着の増大 … 414
機能と機能障害をつなぐ 強迫性関係と報われぬ愛 … 415
嫉妬と同性の競争相手 … 416
恋愛関係によって性格が変わる … 418
リソースと社会的地位の獲得 … 420
ジェンダーと性的志向 … 420
文化、リソース、複婚 … 423
コミットした関係における社会的交換 … 425
支配力の重要性 … 426
破綻(と添い遂げ) … 430
仲良くするのが得意な人 … 430
カップルを引き裂く状況 … 431
相互作用:タンゴを踊るには2人いる(責任はどちらにもある) … 431
理論と応用をつなぐ 結婚生活を守るための健全なコミュニケーションの研究 … 432
Epilogue「 象と鳩」の恋愛物語の再検証 … 435

CHAPTER9
向社会的行動

Prologue 杉原千畝の奇妙な事例 … 442
向社会的行動の目標 … 445
自分の基本的ウェルフェアを改善する: … 447
遺伝的・物質的恩恵を得る
援助の進化についての洞察 … 447
手法と証拠をつなぐ 行動遺伝学から援助を研究する … 449
援助行動を学習する … 450
類似性と親近性 … 453
理論と応用をつなぐ 援助者の「我々」意識を修正させることで援助を得る … 454
社会的地位と承認を得る … 458
社会的責任:援助の規範 … 458
承認欲求 … 463
周囲の人たちの効果 … 464
ジェンダーと援助 … 465
自己イメージを管理する … 468
個人的規範と宗教的規範 … 469
ラベリングと自己注目 … 472
友人を助けない、あるいは友人に助けを求めない決断 … 474
機能と機能障害をつなぐ 必要な助けを求められない … 475
情動と気分を管理する … 479
緊急時の情動的覚醒を管理する:覚醒/コスト-報酬モデル … 479
非緊急時の気分を管理する:否定的状態解消モデル … 481
純粋な利他主義は存在するのか? … 486
共感-利他主義の反復 … 487
利己的な解釈 … 489
Epilogue 杉原千畝の奇妙な事例の再検証 … 491

CHAPTER10
攻撃性

Prologue 無分別な暴力の嵐 … 498
攻撃性とは何か … 500
攻撃性の種類 … 500
性による攻撃性の違いは定義によって異なる … 501
攻撃行動の目標 … 502
いらだち感情の克服 … 506
欲求不満-攻撃の仮説 … 506
興奮と怒りっぽさなどの感情 … 508
不快な状況 … 509
いらだちによる状況の見方の変化 … 511
自らいらだつ状況を作る人 … 514
物質的・社会的報酬の獲得 … 516
機能と機能障害をつなぐ 暗黒街の暴力 … 516
社会的学習理論:暴力行為の報酬 … 517
暴力に報酬を見いだす人 … 518
メディアにおける暴力の美化 … 520
手法と証拠をつなぐ メタ分析を使って暴力メディアの影響を検討する … 521
暴力的なメディアによって暴力的な傾向が増大する … 525
社会的地位の獲得または維持 … 527
攻撃性と性淘汰 … 527
性とテストステロン … 528
侮辱と名誉の文化 … 531
地位が重要になるとき … 532
自分または他者をかばう … 536
自己防衛型 … 536
知覚された脅威 … 538
自己防衛による攻撃は危険性を増す可能性がある … 539
暴力の削減 … 541
非攻撃行動に報酬を与える … 541
理論と応用をつなぐ 認知機能を使って怒りの興奮をコントロールする … 542
法的処罰 … 544
脅威の削除による防止 … 544
Epilogue 無分別な暴力の嵐の再検証 … 547

CHAPTER11
偏見、ステレオタイプ化、差別

Prologue アン・アトウォーターとC・P・エリスの思いもよらない人生の旅 … 554
地球上の偏見 … 556
偏見とステレオタイプ … 558
差別 … 559
偏見、ステレオタイプ、差別のコスト … 562
偏見、ステレオタイプ、差別の目標 … 566
属する集団を支持し保護する … 568
内集団の優位を創出し維持する … 568
社会的支配志向 … 571
集団間の競争 … 572
集団間競争の自己達成的スパイラル … 574
社会的承認を求める … 576
宗教性と偏見 … 577
偏見の規範は時代とともに変化する … 578
認識される社会的地位と偏見表現 … 579
自己イメージを管理する … 582
個人的・社会的アイデンティティー … 582
内集団との一体化 … 584
権威主義と偏見 … 584
機能と機能障害をつなぐ 権威主義的パーソナリティ … 585
失敗と自己イメージへの脅威 … 586
自尊心と脅威 … 587
心的効率性を求める … 590
効率的なステレオタイプの特徴 … 592
手法と証拠をつなぐ 自動的・統制的偏見、ステレオタイプ化、差別の社会神経科学 … 594
構造欲求 … 596
気分と情動 … 597
認知的負担の大きい状況 … 598
偶然耳にする民族差別的中傷 … 599
偏見、ステレオタイプ化、差別を軽減する … 601
無知仮説に基づいた介入 … 601
目標に基づいたアプローチ … 602
接触が役に立つ場合 … 605
理論と応用をつなぐ 教室内での協力 … 609
Epilogue アン・アトウォーターとC・P・エリスの旅の再検証 … 611

CHAPTER12
集団

Prologue 集団病理の内部告発 … 620
集団の性質 … 623
単なる他者の存在と社会的促進 … 623
群衆と没個性化 … 625
ダイナミックなシステムとしての集団:規範の出現 … 627
手法と証拠をつなぐ コンピュータシミュレーションを使って複雑なグループプロセスを検証 … 628
「本物」の集団 … 630
個人が集団に属する理由 … 632
物事の達成 … 635
負担の軽減、労働の分割 … 635
機能と機能障害をつなぐ 社会的手抜きという社会病 … 636
個人の失敗と団体の成功という期待感 … 639
現在のニーズ、個人主義的な社会 … 639
集団の生産性 … 640
正確な意思決定 … 645
知識欲 … 646
不確かな状況 … 646
話し合いと意思決定 … 647
理論と応用をつなぐ 陪審員室における多数派の影響と少数派の影響 … 651
リーダーという地位の獲得 … 656
リーダーになりたい人 … 657
チャンス到来 … 658
誰がリーダーになるか … 659
リーダーが手腕を発揮する条件 … 660
Epilogue FBI、エンロン、ワールドコムで明かされた病理の再検証 … 665

CHAPTER13
社会的ジレンマ 協力と対立

Prologue 対照的な将来の世界 … 672
社会的ジレンマを定義する … 675
機能と機能障害をつなぐ コモンズの悲劇 … 676
問題と解決策を調和させる … 679
地球規模の社会的ジレンマの根底にある目標とは? … 680
即座の満足を得る … 683
社会的トラップ … 683
自己中心的志向と向社会的志向 … 685
短絡的な利己主義の結果を変える … 688
介入と動機をつり合わせる … 692
自分自身と大切な人たちを守る … 695
外集団バイアスと国際紛争 … 695
普通より防衛意識の強い人もいる … 696
競争と脅威 … 700
手法と証拠をつなぐ 時系列分析と国際協力 … 703
異文化間の誤認識と国際紛争 … 707
協力と対立の返報性の力学 … 709
理論と応用をつなぐ GRIT戦略で内集団の協力を増す … 713
Epilogue 世界の将来についての再検証 … 716

CHAPTER14
社会心理学の統合

Prologue 華々しい公開イベント、 隠れた陰謀、複数の動機 … 722
本書で考察した内容 … 725
発見された事実と理論 … 726
社会心理学の主な理論的観点 … 728
社会文化的観点 … 728
進化論的観点 … 730
社会的学習理論の観点 … 732
社会的認知理論の観点 … 733
ジェンダーの違いとは遺伝子によって決まるのか、
文化的学習体験によるのか、あるいはすべて思い込みなのだろうか? … 735
さまざまな観点の組み合わせ … 738
社会的行動は目標志向 … 738
機能と機能障害をつなぐ 正常な社会機能と異常な社会機能の差は紙一重 … 741
個人と状況の相互作用 … 745
研究手法の重要性 … 749
手法と証拠をつなぐ 社会科学情報の消費者のためのいくつかの結論 … 749
社会心理学と知識ネットワークの関係 … 753
理論と応用をつなぐ 社会心理学のビジネス、医学、法律上の有用性 … 754
社会心理学の将来 … 757
Index(索引) …

 

 
皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
〜全ての世代に届くネットワークを〜
by Eitoki
でした。

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2011は六星占術「再会」「種子」の年。
2012は六星占術「財成」「緑生」の年。
2013は六星占術「安定」「立花」の年。
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