up2【音楽】クリス・レアBest最高〜〜〜!!


 

【クリス・レア】って言っても、余程の通でない限り知らないだろうなあ。

でも女性も男性も年齢に関係なくこれ絶対に一回は聞いた方がいい。

だって、「これ、良いんですよ〜〜(^^)」ってプッシュしてくれたの20代の女の子だもん。

◯Still So Far to Go…The Best Of CHRIS REA
http://amzn.to/NUyj7O
Still So Far to Go...The Best Of CHRIS REA

もしかしたら、
一生の宝物になるかもね。

そのくらいいい〜〜〜!!!!!!!!!

この2枚組でなくても日本で手に入る1枚のベストCDでもいいと思うよ。

◯ヴェリー・ベスト・オブ・クリス・レア
http://amzn.to/SfML7p
ヴェリー・ベスト・オブ・クリス・レア

もうすぐ、こういうのも出るみたい
◯ベスト・オブ・クリス・レア(ウルトラ・ベスト 1200) [Limited Edition]
http://amzn.to/PiOOfK
ベスト・オブ・クリス・レア(ウルトラ・ベスト 1200) [Limited Edition]
発売元情報(ワーナー)

で、

今朝、
一番上で紹介した、クリス・レアの2枚組格安ベストアルバム「Still So Far to Go: Best of Chris Rea」
http://amzn.to/NUyj7O

が、Amazon.co.jp経由でイギリスから届きました。

60年台、70年台のロック好きだったかつても、つい最近まで、ノーマークな存在でした。
正直にね。

先日、思わね出会いがあり、
地元近くの綱島のダイニングバーでかかってて、つい「これ誰ですか?」と聞いてしまったのがこのアルバムでした。

渋くてかっこいい〜〜〜〜
大人の男〜〜〜〜
って感じ
いいダミ声でね。

以下曲紹介、

一番有名なのはクリスマスソングのこれかな?
これはみんな知ってると思う。
◯Driving Home For Christmas
http://www.xiami.com/song/play?ids=%2Fsong%2Fplaylist%2Fid%2F1769159596%2Fobject_name%2Fdefault%2Fobject_id%2F0

一番人気はこれみたい
◯Looking For The Summer
http://www.xiami.com/song/play?ids=%2Fsong%2Fplaylist%2Fid%2F1769159600%2Fobject_name%2Fdefault%2Fobject_id%2F0

二番目はこれらしい
◯Fool (If You Think Its Over)
http://www.xiami.com/song/play?ids=%2Fsong%2Fplaylist%2Fid%2F1769159584%2Fobject_name%2Fdefault%2Fobject_id%2F0

いずれも渋くてカッコいい。

で、
「癒しグッズ」として輸入盤のこれ買ってしまいました。

クリス・レアはマニア過ぎて英国からの発送となった模様(笑)

●以下参考(引用)

Chris Rea (クリスレア)のプロフィール

活動期間
1970代〜現在

1951年英国北東部のミドルスブロー生まれ。
78年に「何がベニーに起こったか?」のデビュー・ヒットでグラミーの新人賞を獲得する。
その後もブルージィなロックでファン層を拡げ、85年にはウィリー・アンド・ザ・プア・ボーイズに参加、翌年には「オン・ザ・ビーチ」の世界的ヒットを放つ。
92年に『ゴッズ・グレイト・バナナ・スキン』、2000年に『キング・オブ・ザ・ビーチ』などを発表。
苦みの利いた歌声と渋いギター・プレイを聴かせる。

(CDジャーナル データベースより)

1951年3月4日にイギリス、ミドルズバラで生まれ。21歳の時、ジョー・ウォルシュの音楽との出会いがきっかけで、本格的に音楽にのめりこみ、ギターに熱中するようになる。1973年に当時、ヴォーカルのデヴィッド・カヴァーデイルが脱退したばかりの「マグダリーン」に加入。のちに「ビューティフル・ルーサ」ーと改名したこのバンドは音楽誌「Melody Maker」の1975年度の最優秀新人賞に輝く。

1978年にバンドを解散、ソロ・デビュー・アルバム「何がベニーに起こったか?」をリリース。エルトン・ジョンを育てたことでも知られるガス・ダッジョンによる強力なバック・アップのもと、デビューを果たし、グラミー賞の新人賞に、ブルース・スプリングスティーンやエルヴィス・コステロと並んでノミネートされ、話題になる。

本格的なブレイクは1986年、通算8枚目にあたるアルバムからのタイトル・トラック「オン・ザ・ビーチ」のヒットによってで、翌年には、初の来日公演も実現、日本での人気も不動のものとする。

その後も、1989年にリリースされた『ロード・トゥ・ヘル』からのタイトル・トラックが、本国イギリスでようやく初のトップ10ヒットとなり、アルバムのほうもNo.1に輝く大ヒットを記録。続く1991年のアルバム『オーベルジュ』も、イギリスのチャートでNo.1を獲得する。『ゴッズ・グレイト・バナナ・スキン』(92年)、『エスプレッソ・ロジック』(93年)、『ラ・パッショーネ』(96年)、『ブルー・カフェ』(00年)、『ストウニー・ロード』(03年)と、コンスタントにアルバムを発表し続けている。

ワーナーサイトより

– 以下WikiPedia(http://bit.ly/Soy0yw)より一部抜粋 –

クリス・レア(Chris Rea(発音 /ˈriː.ə/, ree-ə, 本名:Christopher Anton Rea, 1951年3月4日-) [1]、 はイギリス・イングランド北東部、ティーズ川河口近くの工業都市ミドルズブラ出身のシンガーソングライター [2]。 ハスキーボイスとスライドギターで知られる [3]。 British Hit Singles & Albums(英語)によると、1980年代後期のイギリスで最も人気のあるシンガーソングライターのうちの1人である。 『ロード・トゥ・ヘル・パート・2』が1989年の全英シングルチャート10位に入った時にはすでにヨーロッパではスターだった [4]。 2009年までに世界中でアルバムセールス3000万枚を達成している [5]。

アメリカでは『ロード・トゥ・ヘル』と『オーベルジュ』の2枚のアルバムで成功しただけだったが [4]、 後者は1991年3月第2週の全英アルバムチャートで1位に輝いている。

皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
by Eitoki
でした。

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2011は六星占術「再会」「種子」の年。
2012は六星占術「財成」「緑生」の年。
2013は六星占術「安定」「立花」の年。

 


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