【裏書籍】日本人が知らなかったFacebook広告「超」集客法〜ソーシャルメディア攻略の新戦略


 

日本人が知らなかったFacebook広告「超」広告法〜ソーシャルメディア攻略の新戦略

日本人が知らなかったFacebook広告「超」広告法〜ソーシャルメディア攻略の新戦略

Eitokiです。

今日は、
「裏書籍」の紹介です。
「裏」というのは、普通の書店では売ってない書籍だからです。

しかも、内容も充実しています。
日本ではまだ絶対に読めない内容ですし、通常日本のビジネス書は200ページくらいに圧縮されてしまいますが、この書籍は400ページ近くあります。

本場の貴重な人気の最新情報を、手間をかけて、版数も制限して、そのままフルな内容をわかりやすく翻訳され、出版、販売されています。

この本は、世界中で一世を風靡した「Google Adwards広告の権威」ペリー・マーシャルが、新しい視点で書いたまったく新しい「Facebook広告」本です。

 

この作者ペリーマーシャル(Perry Marshall)さんは、この本の洋書版「Ultimate Guide to Facebook Advertising」の他にも、最近は「Ultimate Guide to LinkedIn Business」、そして「Ultimate Guide to Google Adwards」を大ベストセラーに導いた、有名なソーシャルサービス使いこなしの調達人です。

Ultimate Guide to Facebook Advertising

Ultimate Guide to Google Adwards

Ultimate Guide to LinkdIn Business

 

もし、あなたがFacebookを使って

・新規顧客を獲得して売上アップに繋げたい。
・メルマガの読者を増やしたい。
・個人や会社をブランディングしたい。
・新しい広告媒体として関心がある。

といったことに興味があるなら、

この本
『日本人が知らなかったFacebook広告「超」集客法』
は非常に役に立つ本になるかもしれません。
↓↓↓
⇒ http://viralmonster.com/info/book_ultimate_fb_ad
※ここには、日本初公開の、本当に、非常に興味深いことが豊富に書かれています。

日本人が知らなかったFacebook広告「超」広告法〜ソーシャルメディア攻略の新戦略(帯)

日本人が知らなかったFacebook広告「超」広告法〜ソーシャルメディア攻略の新戦略(帯より)

というのもこの本にはFacebook広告を使って
売上アップや新規顧客を獲得するための
Facebook集客の新戦略が書かれているからです。

今、流行りの真っ只中にあるFacebook。

10月5日にはユーザーが10億人を突破
日本でも1000万人以上が使用。

今やミクシィを完全に凌駕して、
日本でもナンバーワンのSNSとなり

世の中には寝ても覚めてもFacebookという
Facebook中毒の人までいて、

あなたもきっとこの凄いSNSを
新しい集客媒体として
試してみたくなったと思います。

ところが、、、

試しにFacebook上の有名人や
たくさん「いいね!」を集めている人の
マネをして投稿しても、

思ったほど「いいね!」が
集まらないことが分かります。
当然、商品が売れることもありません。

それでもほとんどの人は何事も継続が大事と
何カ月も成果のないまま頑張っている。
という状況にあります。

なぜ、こんなことになってしまうのでしょうか?

それは、、、
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この本の著者は「世界一読まれているグーグルアドワーズの本」のペリー・マーシャル(Perry Marshall)です。

日本人が知らなかったFacebook広告「超」広告法〜ソーシャルメディア攻略の新戦略(著者紹介)

日本人が知らなかったFacebook広告「超」広告法〜ソーシャルメディア攻略の新戦略(著者紹介)

– 前書きより –

ソーシャル・マーケティングなんてウンザリ?

Facebookでのマーケティングに挑戦してみたものの、
「成果が得られなかった」なんてことはないだろうか?

Twitter、ブログ、動画の投稿、
ステータス・メッセージの更新を、
何の収入もないまま何カ月も続けてはいないだろうか?

ひょっとしてソーシャル・マーケティングに
疲れているのでは?

おっと、ここで落ち込まないでほしい。
本書は「名声と富への道筋をツイートする」
ものではないのだから。

最初に断わっておくと、本書は
1時間に12セントを得るためのブログ術ではない。

Facebookのステータス・メッセージへ投稿をして、
なんとか大量のファンを獲得し、
富と名声を手に入れようとするものでもない。

「ソーシャル・マーケティング」を試し続けるうちに、
気づけば、気力を消耗し、疲れ切って、何も残っていない、
なんてことになっていないだろうか?

もしそうなら、本書を読んでほしい。

本書は広告について、それも有料広告についての本だ。
1クリックごとに 支払いが発生するが、
結果として収入は増える。

特に本書では、史上最強の広告プラットフォーム
ーFacebookーに有料広告を出す方法を述べている。

Facebookの有料広告というゲームに強くなれば、
これからの人生が変わるだろう。
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※ここには、日本初公開の、本当に、非常に興味深いことが豊富に書かれています。

やっぱ、「本場」は進んでるよな〜〜(^^)
この本、普通の感覚だと、ちょっと高いなって思うかもしれないけど、自分は得したな〜〜

 

 

皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
〜全ての世代に届くネットワークを〜
by Eitoki
でした。

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2011は六星占術「再会」「種子」の年。
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【メモ】カンブリア宮殿:松本晃(まつもとあきら)氏〜カルビー会長


 

 

Eitokiです。

カンブリア宮殿「松本晃」カルビー

先日、
数年前にカルビーに、外部から招聘された松本晃(まつもと・あきら)氏出演の番組見てて感じたんだけど、

 

 

 

http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/backnumber/20120830.html
http://www.calbee.co.jp/ir/pdf/2011/2011_62houkoku.pdf

これ見るだけでもカルビーの「企業文化の素晴らしさ」感じられると思う。

前も社員が日々どういう取り組みをしてるのかを、芸能人が体験する企画でカルビーが協力してた気がします。
その時も感心しました。

で、感じたんだけど、

【本物】

「本物」は自分にも厳しいけど、
他人や環境を見る目も厳しい。

それは現状に満足せず、
というより、
視野がより広く、先を見据えて、常に危機や課題が見え、
危機感とさなる課題、愛情(構成員一人ひとりの幸せの為)
を常に持っているから。

口を開くと口もうるさい。
チェックも厳しい。
そして取り組みは具体的だ。

既存のリーダーやトップは、
疎ましく感じず、
受け入れるところは受け入れ、
吸収するところは吸収し、
でも芯(勝手よがりなもので無く)は変わらず、

笑顔で聞く耳を持てる「器の大きさ」や、いつまでも変わらぬ「素直さ」、違う意見を聞ける「寛容さ」が必要
なんだなあ
と再認識しました。

カンブリア宮殿「松本晃」カルビーその2

そういう意味でカルビーの元々持っている企業文化は素晴らしいんだと思います。

カルビーは新参者の会長を受け入れただけでなく、常にお客様や従業員一人ひとりの意見を聞く体制ができてますね。

「目指すはダントツの一位!!」
超かっこいいです。

TVもいい番組たまにはやってますよ。

●参考(番組バックナンバー)
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/backnumber/20120830.html

 

 

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up【メモ】カンブリア宮殿:原田 泳幸(はらだ えいこう)氏〜日本マクドナルドCEO


 

カンブリア宮殿「原田泳幸」その1

昨夜のカンブリア宮殿はこの

8年で日本マクドナルドを劇的にアップされたCEO原田 泳幸(はらだ・えいこう)氏が特集されてました。
地に落ちたマックを劇的に復活させた男。

この方は、元アップルジャパンを再生させ、アップル本社の副社長を努めた人だそうで、8年前当時「マックからマックへ」と話題になったそうだ。
奥様はシンガーソングライターの谷村有美なんだって。

カンブリア宮殿HP:2012.3.22原田泳幸

ポイントは

・美味しくし

・100円マックを復活し(おいしくなったマックをまず体験してもらう)

・付加価値高い商品を投入し、メニューの平均価格をだんだん上げ(計6回)→期待値を上回れば高いとは感じない

・「業績」を高める(「業績」が無いとどんな素晴らしい事も正しいとは言えない)

「業績」が回復してから、

・新外部戦略(新規顧客を常に開拓すること:コーヒーを追加、24時間デリバリ、クーポン作戦、ドライブスルー改革:注文2カ所、会計$商品渡し別々、等々)

・新内部戦略(クルー教育:満足度Up:クルーコンテスト、OTタイム導入等で自己実現度を高める)

・店舗閉鎖(433店)、新型店舗(:5つのイメージ)、直営7割→FC7割へ導入、等

『発想は大胆、実行は超慎重』

うーーん、非常に参考になりました。

テレビも馬鹿にならないよねえ。

●参考
Wikipedia原田泳幸
イー・ウーマン 「佐々木かをり対談 win-win」

-以下追加-

カンブリア宮殿「原田泳幸」その2
Q&A

●なぜ?ぶれないのか?

やっていることが好きですか?
外的要因のせいにしない?

新規顧客を開拓する為に何かしてますか?
顧客満足度を上げるのに何かしてますか?
この2点さえ考えていればアイデアは浮かぶ筈

●職人集団の悩み

売上げがupしない。
どう新しい柱を立てるべきか?

一般的な顧客を対象とした部門を導入しても良いけど、どこでもできるお客をお招きして、底辺を広げ、差別化部門に興味を持ってもらうような経営をすべき。
だれでもできる一般的な部門をメインにしては決していけない。

●物作り現場の悩み

変革のスピードの速さに追いついて行くには?

できそうなことを考えていてもアイデアは浮かばない。
できなさそうなことを考えていれば新しいアイデアが浮かぶ。

人材育成に関して、
育つのを待っては行けない。
ポテンシャルがあれば、やった事無い事をやらせる。
それが唯一の人材育成のコツ。

その他

座右の銘はない。
スティーブ・ジョブズには絶対に座右の銘はないですよ。

「スティーブ・ジョブズ」が好きではない。
「スティーブ・ジョブズの○○」が好きなら言える。

原田は日本ではアウトサイダーだと言われるが、
グローバルな視点で見れば、ごくごくオーソドックスな考え方の持ち主。

社長は「職位」ではなく『職種』である。

「プロフェッショナルな経営者」ならば。
日本には少ないが。

 

 

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