【必読】いいね!を集める技術〜超最新ソーシャルマーケティング情報〜


 
この本は最新の「ソーシャルマーケティング」における超秀逸本です。

●『いいね!を集める技術』〜クチコミ心理を紐解く「新」ソーシャルマーケティング〜 by ダン・S・ケネディ
http://s.eitoki.com/info/book_iine

2ヶ月ほど前に、会員の僕の手元には届き、今まさに熟読中です。
ようやく一般売り開始されました。
※とはいえ普通の本屋では売ってません

どうやってソーシャルを使って好感度をアップできるのか?その具体例が満載されてます。
もちろんそれにとどまらず、様々な戦略やルーチンを示してくれます。

詳しい内容は上記のリンクを確認して下さい。詳細な目次含め、詳細適確に内容が紹介されています。
※ここでは当たり前ですが、クリックだけで何も起きませんので(笑)

ソーシャルマーケや戦略に興味が無い・・・???だ・・・という人も、巻末の各有名ソーシャルメディアの「違い」を適確に解説した「入門」は必見!!

これはこの本のメインコンテンツでは決してありませんが、こういう確かな解説ってアリそうで世の中には皆無です。

また、
こういう方が非常に多いのですが、
貴方は、「自身の体験」だけ、「古い情報」だけで、以下のソーシャルメディアを「勝手に評価して」しまって諦めてませんか?

大きなソーシャルメディアの発案者たちが考えていることは、きっと貴方の頭を遥かに超えています。

ソーシャルメディアの進化は「今までの常識」ではまったく計れません。

一般的に認知されていること(皆が勝手に思っているだけで実情は結構違うってことも多々含まれますが)だけでも、昨日までは出来なかったはずの事、問題だと思われていたこと(報道されていたこと)が、今この瞬間にそうでなくなっている。って事が沢山です。

年、月、週、という今までの括りを超えて「日々」「その時その時」「その瞬間その瞬間」、どんどん日常茶飯時に変化が起きる世界です。

付録編:ソーシャルメディア入門〜改めて学ぶソーシャルネットワーク〜

Facebook:10億人の確かなネットワーク
Twitter:リアルタイムのエンゲージメント
YouTube:物語を伝えよう
Google+:Facebookとの大きな違い
Pinterest:コンテンツ集めに打ってつけ
Instagram:スマホがあれば凄腕の写真家になれる


ブログ:ブロガーは今や「メディア」そのもの

●『いいね!を集める技術』〜クチコミ心理を紐解く「新」ソーシャルマーケティング〜
http://s.eitoki.com/info/book_iine

 

いいね!を集める技術・表紙

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いいね!を集める技術・裏表紙

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いいね!を集める技術・著者紹介

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いいね!を集める技術・中表紙

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付録編:ソーシャルメディア入門

付録編:ソーシャルメディア入門

付録編:ソーシャルメディア入門〜Facebook〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜Facebook〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜Facebookタイムライン〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜Facebookタイムライン〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜Twitter〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜Twitter〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜YouTube〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜YouTube〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜Google+〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜Google+〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜Pinterest〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜Pinterest〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜Instagram〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜Instagram〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜ブログ〜

付録編:ソーシャルメディア入門〜ブログ〜

なぜ、フェイスブックなどのSNSで
集客に悪戦苦闘するのでしょうか?

それはマーケティングする側がSNSの
本質をあまり理解していないからです。

実はソーシャルメディアというのは
全て友人同士が互いに共通の話題で
盛り上がるクチコミの場です。

ですので、自分達に興味のない投稿や
話題に関係のないウザい広告などは
無視されてしまう傾向があります。

逆に、共感を呼ぶような投稿は
いいね!を押したり、シェアしたりして
クチコミとなって拡散するのです。

そして、このソーシャルの特徴を
上手に利用できる人だけがSNSを
ビジネスに活かすことができるわけです。

では、ソーシャルメディアを使って
クチコミを起こすにはどうすばいいのか?

それを解き明かしたのがこの本
「いいね!を集める技術」です。

amazon.comのレビューは4.7で
ソーシャルの本質を分かりやすく
理解できるので非常にオススメの一冊です。

●『いいね!を集める技術』〜クチコミ心理を紐解く「新」ソーシャルマーケティング〜
http://s.eitoki.com/info/book_iine

それでは、この本の、詳細な目次をみて見ましょう!
ぞくぞくすることと思います^_-

-以下本書目次-

はじめに
ソーシャルメディア革命…001
―― 新時代の潮流に乗り遅れるな

アダムとイヴによるソーシャルメディアの始まり…003
ソーシャルメディア革命がもたらしたもの…005
カクテルパーティの世界で人気者になるには…008
声が大きい者が勝つという時代は終わった…009
ソーシャルメディアの可能性と限界…011
古いメディアもソーシャルになれる…012
魅力溢れるブランド形成のための18の戦略…013

PART1
ターゲティング

CHAPTER1 顧客の声を聞く
そして、聞くのを決してやめないこと

誰もが話を聞いてもらいたがっている…025
耳を傾けることで、あなたは何を得られるか…026
耳を傾けなかった場合の代償…030
聞くのを、最後までやめてはいけない…032

CHAPTER2 ターゲット
何億人の中から意中の相手を絞り込む

Facebookなら、お好みのままに絞り込める…042
LinkedInで最大効果を狙うなら、専門家に絞るといい…043
Twitterなら実際の発言でターゲティングできる…044
ターゲットについてどこまで理解できているか…047
B2Bターゲティングでは、ファンの数より中身が重要だ…050

CHAPTER3 消費者の視点
どの立脚点で、考え行動するか

顧客が本当に欲しいと思うものは何か…055
消費者が好きなものを知る…061
ブランドではなく、顧客にまつわることを重視する…062

PART2
エンゲージメント

CHAPTER4 「いいね!」の獲得
顧客をファンにすることから始まる

今や、「いいね!」はリンクより重要だ…072
では、どうやったら「いいね!」を獲得できるのか…073
長期的視点で大きなリターンを得る仕掛け…077
既存顧客をファンにすることから始めよう…080

CHAPTER5 エンゲージメントの追求
顧客と対話できる関係を作り出す

赤ん坊との一方的な会話には終止符を打とう…084
顧客とのリレーションシップを育てる…085
言うは易し、行うは難し…090
エンゲージメントが重要なのは、企業だけではない…091

CHAPTER6 苦情への対応
否定的なコメントにどう対応するか

否定的なコメントの受け止め方…097
顧客をクレーマーにしないための表と裏のレスポンス…100
クレーマーもサポーターへ替えられる…103
レスポンスには、嬉しい驚きを届けたい…105

CHAPTER7 良い評判
好意的なコメントには感謝で返す

「ありがとう」を伝えよう!…109
賛辞を広める絶好のチャンス…112
それで終わりではない。会話は永遠に続く…113
ブランドアンバサダーに活躍の場を与える…115

CHAPTER8 信頼
真正性を打ち出す

目指すは、ミュージカルではなく即興劇である…124
真正なインタラクションを図る…125
真正性が信頼を生み、ニセモノ臭さは不信を生む…128
ソーシャルネットワーク内で好かれる著名人の条件…131

CHAPTER9 正直さと透明性
情報開示は時代の要請である

求められるのは、可能な限りの正直さと透明性…137
どこまでオープンであればいいのか…142
行政こそ情報開示が求められる…143

CHAPTER10 質問の力
顧客との絆を深めるやりとりの仕方

あなたからたくさん質問する…148
高いエンゲージメントを生む投稿とは…152
クラウドソーシングがもたらす3つの力…153
質問がコミュニティを機能させる…155

CHAPTER11 価値の提供
無償で与えることに意味はあるか

無料で価値を提供することの意味…162
そのクーポンや割引は、価値ある申し出か…166

PART3
語るべき物語

CHAPTER12 物語を始めよう
人の心をつかむベストな形とは

大きなバズを巻き起こした結婚式のプロモーション…176
物語があなたの企業に命を吹き込む…178
写真、動画の共有が、みんな大好き…182
ぴんとこなければ新しい物語を作ろう…183
語るべき物語は、どんな企業にもある…185

CHAPTER13 物語の共有を促す
顧客をその気にさせるとっておきの方法

拡散速度と範囲が飛躍的にアップ…191
製品やサービスにクチコミの力を組み入れる…192
ソーシャルネットワーク自体の力で語らせる方法…193
熱狂的なファンを作る方法…194
認めることが物語のきっかけとなる…195

CHAPTER14 顧客体験
好かれる会社になろう

組織として「ソーシャルメディア」を使いこなすには…203
ウェブサイトとソーシャルメディアを可能な限り統合する…207
コンテンツ、製品、サービスが簡単に手に入る移動販売車となる…208
顧客サービスでは、好かれることが重要だ…209

PART4
広告と販売

CHAPTER15 ソーシャルネットワーク広告
ターゲットへの強固なインパクト

ズバリ狙いを定めるFacebook広告…215
その他のソーシャルネットワーク広告…222
ソーシャルネットワーク広告の生涯価値… 224

CHAPTER16 失敗を認める
ブランド価値を守る確かな方法

過ちを犯したらやらなければならないこと… 231
企業が謝罪の気持ちを表すための最善の方法…232
避けられない過ちにどう備えるか…232
ごめんで終わらせない…234

CHAPTER17 興奮、驚き、喜び
あなたが届け続けるべきもの

あなたは既にライバルに差をつけている…242
商品シェア―誰もが何かを得て、あなたはすべてを得る…247
機械に人間味を加える…248

CHAPTER18 売り込むな!
買いやすい仕組み、買ってしまう流れを作る

目指すはシンプルで簡単な仕組み…254
Facebookのセールスファネルにも販売は存在する…258
ソーシャルネットワークで在庫セールス…259
共同購入は、魅力的なインセンティブになる…261
Facebookの流れに購入機会を結びつけるには…262
1-800-Flowers.comを常勝に導いた先見性…263

おわりに
好かれる存在になるために…265

ソーシャルネットワーク活用のためのキー・ コンセプト…266
本書はこれで終わるが、あなたはここからが スタートだ…268

付録編

ソーシャルメディア入門
―改めて学ぶソーシャルネットワーク

ソーシャルネットワークを最大限に活用したいなら…272
Facebook:10億人の確かなネットワーク…273
Twitter:リアルタイムのエンゲージメント…282
YouTube:物語を伝えよう…287
Google+:Facebookとの大きな違い…289
Pinterest:コンテンツ集めに打ってつけ…289
Instagram:スマホがあれば凄腕の写真家になれる…296
foursquare:顧客が今いる場所に到達する…297
LinkedIn:スペシャリストのネットワーク…300
Tumblr:凄まじいまでのシェアリング…302
ブログ:ブロガーは今や「メディア」そのもの…304
Flickr、MySpace、Yelp…ニッチにつながろう…308

-以上-

などなど、もっとソーシャルメディアで顧客に好かれて、反応をアップさせる秘訣が盛りだくさんです。この本を読み終わるころには、あなたは顧客から高い反応を生む投稿を書く秘訣だけではなく、ソーシャルメディアを活用して顧客と継続的につながる方法も知る事ができるでしょう。

●『いいね!を集める技術』〜クチコミ心理を紐解く「新」ソーシャルマーケティング〜
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-書評-

なんと、常識はもはや常識ではない。
デイヴが手ほどきしてくれるのは(悲しくもありがたい)デジタルの世界で人間らしくある術だ

セス・ゴーディン(『「紫の牛」を売れ!』著者)

数あるソーシャルメディアでいかにして顧客とエンゲージメントを結び、ブランドの人気を確立していくか。
デイヴ・カーペインのインサイトと明白なハウツーは実にすばらしい

ジム・マッキャン(1-800-Flowers.com 創業者)

 

 

皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
〜全ての世代に届くネットワークを〜
by Eitoki
でした。

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【NHK】想像していましたか?15年で世界はこんなに変わったのだから!〜インターネット世界の歴史

 
Eitokiです。

これは、2010年10月29日11:06にmixiに投稿していた記事です。

いま見ても、なんだか感慨深いものがあります。

今の人は、MOSAIC(モザイク)はもちろん、もうNetScape(ネットスケープ)すら知らないんだろうなあ(笑)
NetScapeはMicrosoftのIEを唯一ビビらせるほど一世を風靡した、Firefoxの前身に当たるブラウザです。

まさに、もはや『伝説』となっているような出来事がワンサカあります。
91からの歴史とのことですが、まさに私がIT会社に入社して、コンピューターに関わりはじめたのが91年なんでねえ。
これは私のIT分野の歴史の一部分でもあります。

ほんと、これからの10年、15年は誰の予想も出来ないような、さらなる変化や新サービスが普及していくんでしょうねえ。
ですから、皆さん一人ひとりの将来も決して「既存社会の常識」で測ることは出来ないんですよねえ。

-以下-

なかなか良く出来た素晴らしい映像を見つけました。

たしかに
17年前の1995頃は自分はIT企業入社4年目でしたが、
Windows95が発売され、日本では、一般人がインターネットを使い始めた元年のような時代でした。
その頃はまだまだ「インターネットサービス」は創世記で、一般社会はもちろん、IT企業内でも、Eメールを使うことですらまだまだ常識ではなかったですねえ。

それが、今や、こんなことに、、、!!!

この15年で世界はこんなに大変化しました。
↓↓↓
◆動画:インターネットの世界の歴史(484×346画面)
http://www.nhk.or.jp/toppage/15th/movie/index.html?TB_iframe=true&width=484&height=346
または、
◆動画インターネットの世界の歴史(大画面)
http://www.nhk.or.jp/toppage/15th/movie/index_1001.swf

http://www.youtube.com/watch?v=3MizYko4sHk

◆その後も含め出来事(1991〜2012)
http://www.nhk.or.jp/toppage/15th/history/
http://www3.nhk.or.jp/toppage/15th/1991_2012.pdf

※これまさに私がIT会社に入社して、コンピューターに関わりはじめたのが91年なんで

想像していましたか?
私たちの暮らしが変わることを
私たちが繋がることを

(携帯電話)
(デジタルカメラ)
(Eメール)
(ネットショッピング)

そして
想像していましたか?
この15年で体験した様々な「初めて」を

1993
革新的ブラウザMOSAICモザイク)が登場
※テキストやグラフィックスが手軽に見れるようになり世界中でインターネットのブームが起こる。

革新的グラフィック対応Webブラウザ「MOSAIC」が発表される。

1994
HomePageが作られ始める
+
ウェブディレクトリーズ(Yahoo!、Lycos、msn、excite)

インターネットメディアとして有名だったHotWiredはこの年スタート

1995-96
ショッピングサイト誕生(amazon.com、ebay、楽天)

1994-95
Netscape vs IEのブラウザ戦争
※IEの全面勝利、Netscapeは有志によるFirefoxプロジェクトへ

IRとNetScapeのブラウザ戦争

1998
スタンフォード大学で一つの発明が生まれる。
画期的検索エンジンGoogleサービス開始
※情報の検索が容易になる

1998年Googleがスタート

1999
Napster(ファイル交換ソフトの誕生)
※のちに著作権問題勃発

この頃
Blog(MOVBLETYPE、Blogger)
のサービス開始
※個人の情報発信が容易に

有名なブログソフト(MOVBLETYPE)の普及と一般向けブログ公開サービス開始(Blogger)

2001
(iPadリリース)
(WindowsXPリリース)

2003
(デジタル放送開始)

2004~
SNS(myspace、mixi、facebook)
skype
※ソーシャルメディアが流行り始め、仲間うちでの情報共有が容易になる。
※mixiは1792万会員
※インターネット上で人と人が繋がりが加速するようになる

段々とSNSの流行が始まった。

2006
(任天堂Wii)
(ソニープレーステーション3)

動画共有サービス(Youtube、Google Video、ニコニコ動画、Dailymotion)

段々とビデオ共有サービスの流行が始まった。

※中でも、Youtubeは1000万会員、5340万ビューを誇り、政治や経済にまで大きな影響力を持つようになる。
※ここでも著作権問題

中でもYoutTubeの利用者が世界的に飛躍的増殖はじめる。

2008
(iPhone)

2009
(Amazon Kindle)
※オンライン書籍サービス開始

2010
(アップルiPad)
※オンライン書籍サービス利用者が加速

Twitter(ミニブログ:140字限定つぶやきサービス)
USTREAM(容易に個人ネット中継が可能になるサービス

今や、個人がオンラインで、一つのメディアとして情報発信できるようになりました。

140字のつぶやきが世界的に発展増殖。
個人が放送局となれる時代の到来

想像できますか?
次の15年で何が起きるのかを?

by NHKオンライン15周年記念映像

ついて来れない方を沢山いらっしゃるでしょう。

私はNetscapeはもちろん、Mosaicもリアルに初体験した世代です。
この当時、インターネットの今日の隆盛はだれも予想できませんでした。

インターネットという新しい世界で、たった15年でこんなに大変化が起こったんです。

15年前この大変化をだれが想像したでしょう!
それは当事者たちだけですね。
でも今の世界は当事者たちの想像を遥かに超えているでしょう。

一つ一つの画期的サービスが相乗効果となって銅像を遥かに上回って大きくなったからでしょう。

だから、一般人が理解できない世界の当事者たちは、もっともっと大きく、素晴らしい未来の姿を想像しても良いと思うんですね。

●関連
◆「アップル」そして「ジョブズ」の伝説と奇蹟
http://blog.eitoki.com/201109/apple_com/steavejobs/583.html

 
 
皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
〜全ての世代に届くネットワークを〜
by Eitoki
でした。

 
 
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2011は六星占術「再会」「種子」の年。
2012は六星占術「財成」「緑生」の年。
2013は六星占術「安定」「立花」の年。
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